んにちは!

 

 

じんです!!

 

 

あなたは志望校の入試の情報を

 

研究していますか?

 

 

 

 

 

志望校の入試の事を

知らないまま勉強しているなら

 

 

もしかしたら

効率が悪い勉強になっているかも

しれません。

 

 

熟知している人は

知らない人よりも

優位に立てることは

間違いないです。

 

 

志望校の研究をしましょう。

 

 

志望校の研究とは何か、ですが

 

 

入試の各科目の

配点がどのようになっているか。

 

 

入試の各科目の

難易度はどうかを調べて

 

 

実際に合格するためには

 

 

自分は各科目で

どのくらい点を取ればよいのかと

「合格のシュミレーション」を

することです。

 

 

 

入試において満点を取ることは

かなり難しいです。

難関大学となるとなおさらです。

 

 

そして合格するためには

満点である必要はありません。

 

 

難関大学の合格に必要な

得点率はおよそ65%前後ですから

それを超えた点を取れるように

勉強すればよいのです。

(医学科は除きます。)

 

 

 

このシュミレーションをしておくと、

 

 

例えばですが

 

 

「数学は6問あるけど、

2問は解けなくても

十分合格できるな」

 

 

というような余裕も生まれますし、

解ける問題から解いていって

4問確実に解けるようになれたら

いいわけです。

 

 

つまりある程度

 

 

実際の入試での

明確な目標正答数を

決められます!

 

 

そうして、

点数の見積もりを

しておくのです。

 

 

 

 

またどうしても苦手な科目が

ある場合には、

 

 

他の科目で

どれくらいその得点分を

カバーすれば良いのかを

考えることもできます。

 

 

実際に私の友人ですが、

英語が苦手、数学が大得意で

 

 

英語で取れない点の分を

数学でカバーして合格していきました。

 

 

 

ですがこれはあまり

お勧めできません。

 

 

得点率4割の科目を

6~7割にするのと、

 

 

得点率6~7割の科目を

9割近くするには

 

 

圧倒的に前者の方が簡単です。

 

 

後者を選べる人は、

よっぽどその科目に

自信がある人ですね。

 

 

ですから苦手科目は

ないのが理想です。

 

 

苦手と思っている教科があれば

早いうちにつぶしてしまいましょう。

 

 

今のはあくまで一例ですが、

色々とどうやって受かるのか

を考えて対策を立てること

ができます。

 

 

そして

 

 

合格へのシュミレーションは

モチベーションとやる気にも

繋がります!

 

 

志望校の研究をして

賢く受かりましょう!!

 

 

大事なことですので、

今すぐに「志望校の研究をする」

とスマホにメモしてくださいね!

 

 

最後まで読んで頂いて

ありがとうございます!

 

 

また次の記事でお会いしましょう!