下高井戸運動場
【場所】下高井戸運動場
【日時】3月21日 19~21時
【天気】晴れ
【結果】たぶん6-1
【得点】章平(角岡)、陽介さん(角岡)、良介さん、角岡、誰か、章平
【コメント】
メンバー的にはかなり充実。結構強い。終始リターナーズが押し込む展開。
一点目は左サイドからのセンタリングを角岡が頭で落とし、章平がハーフボレー。
ウイニングイレブンばりの綺麗な展開で見事先制。
二点目は同点に追いつかれてから。角岡のロビングに陽介さんが体ごとゴールに突っ込むような豪快ヘッド。
二本目に入っても良介さんが足元の技術を活かしたシュートを決め、角岡も相手のディフェンスのミスをつきゴールを奪う。
角岡は今日1得点2アシストの活躍。
三本目以降も章平が今日2点目を奪うなど、優位は変わらず。
相変わらず良いグラウンドでした。超ホームグラウンドにしたい。
タクヤさんの友達のDFの人が安定感ばりばり。今日は強かった。
3月17日 井草の森運動場
【結果】2-沢山
【得点】章平(ケンジ)、角岡
【コメント】
一本目の開始直後に角岡がPKをゲット。ど真ん中にヘロヘロボールを蹴ってキーパーに止められる。
ペースを掴む絶好のチャンスを逃し、相手が強かったこともありその後ボコされる。
しかもどっちかのチームの監督に線審のやり方についてダメ出しをされました。ちょっと怖かったです。
一点目はケンジが相手の高いラインとキーパーの間の広いスペースにスルーパスを出したところから。抜け出した章平が一対一になり、飛び出したキーパーの位置を見てループシュート。奇跡的に上手く決まる。
二点目は終了間際に角岡がドリブルで右サイドに切れ込みシュート。奇跡的に上手く決まる。
3月4日 二子玉川
【日時】3月4日 11~13時
【天気】晴れ
【形式】15分×1 20本×3
【結果】3-4
【得点】太郎(ひかるさん)、章平(たすくん)、章平(しゃけさん)
【コメント】
超いい天気。ぽかぽか陽気。でも全員遅刻という奇跡。何とか11人に達し相手から借りずにスタート。
一本目、2点先行される苦しい立ち上がりも、ひかるさんが競ったボールの落ち際を太郎がダイレクトボレーで決め一点返す。
他にも右サイドを突破したシャケさんからのグラウンダーのパスを章平がセンスゼロの宇宙開発するといった場面あり。チャンスが無い事はなかった。
二本目、常に押し込まれ続けれるやばさ満点の展開。そこそこ持ちこたえたものの終了間際に失点。1-3に。
三本目、たすくさんが中盤から前に放った浮き球を相手DFが処理を誤る。それをさらった章平がキーパーと1対1になりループシュート……ちょっと届かず。しかし結果的にキーパーをかわす形になり、それを自分で楽々押し込んで2-3。
四本目、ゴール前の混戦から押し込まれ2-4になってしまう。
さらにゴール真正面のフリーキックから、のぶさんが絶好のパスを出すも章平届かず。暗雲が立ち込める。
しかしその後、右サイドを抜け出したしゃけさんからのグラウンダーのボールを章平が今度は押し込み3-4。
3点目をとったあたりで相手DF陣が目に見えてイライラし始めてたので、もうちょっと時間あれば追いつけてたっぽいが、ここで惜しくもタイムアップ。3-4で惜敗。
メンバーが足りない割りに良い試合でした。本職キーパーのリクルーティングに成功したのが戦力的にデカい。今後に期待。
2月10日 二子玉川、天王洲
【場所】二子玉川
【日時】2月10日 13~15時
【天気】曇り
【形式】20本×3
【結果】3-2
【得点】セイヤさん、ヒロシさん(タクヤさん)、ヒロシさん
一点目。先制された後セイヤさんがゴール左のサイドネットに強烈に突き刺す同点弾。
二点目はタクヤさんからのボールをヒロシさんが押し込み逆転。しかし直後にハンドでPKを与えてしまい再び同点に。
終了間際にまたもやヒロシさんが決め再び突き放す。3-2で逆転勝利。
【場所】天王洲人工芝
【日時】2月10日 17時ー19時
【天気】曇り
【形式】20本×3
【結果】1-2
【得点】章平
絨毯ばりに綺麗な人工芝。それもあってか全員よく動く。
人数が8人しか居らず相手から3人借りる。
一点ビハインドで迎えた三本目、助っ人からのコーナーに章平が頭で合わせて同点。叩き付けた割りとナイスゴール。
しかし同時に足をツり一時離脱。
これにより10人になってしまい、その間に相手に豪快なミドルを叩き込まれる。1-2で惜敗。
2月3日 二子玉川
【日時】9~11時(土)
【天気】晴れ
【【形式】20分 4本
【結果】 2-2
【得点】イチロさん 哲彦さん(アキさん)
【コメント】
試合開始じに9人しか居ないという(いつもどおりの)緊急事態。相手から一人借りて試合開始。でも10人。
一点目は相手のクリアを拾ったイチロさんがそのままミドル。幸先良く先制。
そのうち遅刻組みが到着。ようやく11人に。
二点目はカウンターから抜け出したアキさんが横に走りこんでいた哲彦さんに冷静にラストパス。
おいしいボールを受けた哲彦さんが「うひゃひゃ!」みたいな歓声を上げながら無人のゴールに流し込む。
得点しては取り返されの展開で、結果的に2-2の同点で終了。