公立の星の医学部挑戦日記 -4ページ目

公立の星の医学部挑戦日記

九州大学医学部医学科現役合格を目指す男の子の軌跡です
ま・・・がんばります

ハッキリ言って定期考査で点をとってもあまり受験に関係ありません

数学や理科は少しは意味があります
基礎の確認になります

しかし古文や英語は本当に意味がないんです


点をとる人は決まって範囲となる文を覚えてしまっているからです

こんなのでは模試、そして難関大学には通じません


しかし、僕がなぜ定期考査を捨てきれずにいるかというと、周りの人の目があるからです

多分周りから秀才だと思われたいのでしょう

しかしこれは客観的にみたら只の阿呆なんです

だから本当に今回から捨てたる!www

これからは定期考査は乗り越えるものでなく、かわすものだとみなします



あ、言っとくと、定期考査をすてていいのは、自分に足りない受験に向けた勉強をしている人のみです

明日は土曜日だけど土曜日補講があるので思うように勉強できないかもです



今日は自分がとことん理系だと思いました


物理化学はほんと楽しい


国語と違ってシンプルだし(笑)


だから、国語が嫌いな理由がシンプルではない(自分にとって)からということに気づきました


それでも好きにならないといけないから、重要なのは、国語をどれだけシンプルに考えられるか


今から塾行ってきます
いやー数学の宿題が終わらん(笑)



うちのクラスでは宿題未提出者は教室後ろで立って授業です汗



空間ベクトルのとこで特別難しい訳ではないですが、量が半端ないです



レッドブルの出番かもwww