PET検査の他にも、血液検査や造影剤を入れたCT検査もしました。

このCT検査、撮影前1時間くらいはトイレを我慢しないといけなくて💦

私は特に困ることはなかったのだけど、入院中に同室の人がなかなか順番がまわって来ず、我慢の限界に達して、

『早くしてー💢💢、もうガマンのげ、げ、げんかぁはぁーいー』

とブチギレ💢💢てました😅😅


さて、転院した先でのセカンドオピニオン

PET検査の結果は…

特に大きな所見はなし☺️☺️☺️☺️
やったー😆😆😆😆

CT検査の結果は…

少しリンパ節が腫れている感じあり。
ひょっとすると…えー😭😭😭

血液検査の結果は…

腫瘍マーカーの値が、卵巣子宮摘出前よりは下がっているものの、依然標準よりも高い値。

そして…再度の組織検査の結果

間違いなく卵巣がん
そして、境界悪性だといわれていた卵巣、逆の卵巣共にがん。

上皮性の卵巣がん、類内膜がん

であることが確定しました。

今のところ、ステージⅠb期

これ以上の診断は、手術をして取った組織を生検に出さなくてはわからないと。

今はⅠb期だけれど、手術をして一気にステージⅢになることもあり得るとも。

わかってはいたけど、やはりショック🤯だった
この先、どうなっていくんだろう…って。

ホントに早期発見だったのだろうか、身体の中でガンが広がっているのではなかろうか。

『2人に1人がガンになる時代』とはいえ、
『ガンは治る時代』とはいえ、

『私は大丈夫なんだろうか…』

そんなことで頭がいっぱいになりました。

頑張れる‼️大丈夫‼️って思いたかったけど、やっぱり弱気になる自分がいました