新アトラクション
TDL「シンデレラ」とTDS「トイ・ストーリー」の新施設
5月11日 20時44分
株式会社オリエンタルランドは、2011年に東京ディズニーランド、2012年に東京ディズニーシーに、それぞれ新規アトラクションを導入すると発表した。
東京ディズニーランドの新規アトラクション(名称未定)は、1950年の映画公開以降、現在でも世界中の人々から愛され続けているディズニー映画「シンデレラ」の世界を楽しめるウォークスルータイプのアトラクション。シンデレラとプリンスが出会い、優雅なダンスを舞ったお城の大広間をはじめ、回廊に展示されるジオラマや絵画によって、「シンデレラ」の数々の感動的なシーンがよみがえる。2011年にシンデレラ城にオープン予定で、総投資額は約20億円。
東京ディズニーシー新規アトラクションは、「トイ・ストーリー・マニア!」。ディズニー/ピクサー映画「トイ・ストーリー」シリーズを題材としたゲスト参加型のライドアトラクションとなっている。おもちゃ箱の世界に入りこんだゲストは、3Dメガネをかけてライドに乗り込み、ウッディやジェシーなどのキャラクターといっしょに、立体映像のさまざまなターゲットを狙う臨場感あふれるゲームを楽しめる。総投資額は約115億円で、2012年にオープン予定。
今後、2009年10月1日にディズニー/ピクサー映画「ファインディング・ニモ」に登場するクラッシュとの会話を楽しめるシアタータイプのアトラクション「タートル・トーク」(総投資額約13億円)を東京ディズニーシーにオープンするほか、2011年にはディズニーの3D技術を用いたシアタータイプのアトラクション「ミッキーのフィルハーマジック」(総投資額約60億円)をオープン予定となっている。
東京ディズニーランドの新規アトラクション(名称未定)は、1950年の映画公開以降、現在でも世界中の人々から愛され続けているディズニー映画「シンデレラ」の世界を楽しめるウォークスルータイプのアトラクション。シンデレラとプリンスが出会い、優雅なダンスを舞ったお城の大広間をはじめ、回廊に展示されるジオラマや絵画によって、「シンデレラ」の数々の感動的なシーンがよみがえる。2011年にシンデレラ城にオープン予定で、総投資額は約20億円。
東京ディズニーシー新規アトラクションは、「トイ・ストーリー・マニア!」。ディズニー/ピクサー映画「トイ・ストーリー」シリーズを題材としたゲスト参加型のライドアトラクションとなっている。おもちゃ箱の世界に入りこんだゲストは、3Dメガネをかけてライドに乗り込み、ウッディやジェシーなどのキャラクターといっしょに、立体映像のさまざまなターゲットを狙う臨場感あふれるゲームを楽しめる。総投資額は約115億円で、2012年にオープン予定。
今後、2009年10月1日にディズニー/ピクサー映画「ファインディング・ニモ」に登場するクラッシュとの会話を楽しめるシアタータイプのアトラクション「タートル・トーク」(総投資額約13億円)を東京ディズニーシーにオープンするほか、2011年にはディズニーの3D技術を用いたシアタータイプのアトラクション「ミッキーのフィルハーマジック」(総投資額約60億円)をオープン予定となっている。
嫁ちゃんこれはもう行くしかない!!





