チェンジリング 映画
見終わった。見る前まではただのというと御幣があるが、ただのヒューマンドラマ映画だと思っていたが、そうではなかった。
不気味さと、嫌悪感、そして計算されたカメラワーク
アンジーのハッとするような美しさがなければ、とても雰囲気グロとでもいおうか
その美しさでバランスをとっているのかもしれない
これが実話というから驚きだ
この映画の主題ではないと思うが、宗教と差別色がやはり日本と違うのだと思った
時代のせいかもしれないが
ベーブルース
ホームラン王といわれた男
この名前とこの時代
懐かしさを感じた