tellvesper -305ページ目

17日

ぼくのエリをみました


美しい叙情詩はいつだって静かに語られる


傷つけあうほどに自分の本当の姿をためらいながらもみて、受け入れてほしい


私はどちらかというと立場的にエリのほうだから、最後いい家族を捨ててまでこちら側にきてくれたオスカーに疑問を感じた。


人にまっすぐぶつかるのは怖いけど、それなりの代償と未来がまっている


私はやっぱり汚すみたいで怖いよ

毛虫、あの人達、カラオケできれる


毛虫とあの人達は昨日あれ片付けられたんだからこれも片付けなさいっちゅうことか

有楽町と東京駅