17日
ぼくのエリをみました
美しい叙情詩はいつだって静かに語られる
傷つけあうほどに自分の本当の姿をためらいながらもみて、受け入れてほしい
私はどちらかというと立場的にエリのほうだから、最後いい家族を捨ててまでこちら側にきてくれたオスカーに疑問を感じた。
人にまっすぐぶつかるのは怖いけど、それなりの代償と未来がまっている
私はやっぱり汚すみたいで怖いよ
美しい叙情詩はいつだって静かに語られる
傷つけあうほどに自分の本当の姿をためらいながらもみて、受け入れてほしい
私はどちらかというと立場的にエリのほうだから、最後いい家族を捨ててまでこちら側にきてくれたオスカーに疑問を感じた。
人にまっすぐぶつかるのは怖いけど、それなりの代償と未来がまっている
私はやっぱり汚すみたいで怖いよ