松本人志スペシャル 明日午後9:00~10:18
午後9:00~10:18
松本人志スペシャル
「プロフェッショナル仕事の流儀」再開第1弾は、笑いのカリスマ・松本人志が登場!これまでカメラがほとんど入ったことのない番組スタッフとの「企画打ち合わせ」から、本番収録の舞台裏まで、松本人志が笑いを生み出す創作の現場に、半年間にわたり、異例の密着。松本の笑いの秘密に迫った。
連日5~6時間にもわたる、企画打ち合わせ。しかし、そうして練り上げられた企画も、目指すものと違えば、躊躇(ちゅうちょ)無く、変える。カメラがとらえたのは、笑いを極限までつきつめようとする、孤高の天才芸人の姿だ。
「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」(日本テレビ系)、「人志松本のすべらない話」(フジテレビ系)などの人気バラエティ番組の舞台裏、そして、NHKで10月15日に放送される「松本人志のコント MHK」、カメラは、番組作りの現場を克明に追った。
笑いの発想術から、知られざる葛藤(かっとう)、人生の転機。笑いにすべてを注いできた芸人・松本人志の生きざまに迫る78分のスペシャル版。
正解あんのか。
いつかのリンカーンで言っていた松ちゃんの言葉。舞台袖のことだった。正解あんのか。およそお笑いに正解はないといったほうが”正解”かもしれない。しかしお笑い芸人たちは果てしなく莫大なお笑いという穴から、正解をつかもうと日々精進している。漠然としたものこそ、まだ汲み取っていない公式はあるのかもしれない。その公式がもうこの人の頭の中にあるのではないか。そう人に思わせる何かをもっている人物。その人こそ松ちゃん、もとい松本人志なのだ。
Bjork Reactable
Reactable Systemsは、有名アーティストBjork(ビョーク)がVolta Tourで利用したコンピュータ・アプリケーション「Reactable」を元にしたiPhone/iPad用アプリ「Reactable mobile」を発売した。価格は1,200円。転載http://journal.mycom.co.jp/news/2010/10/14/016/index.html
いいなー、おもしろい。bjorkは相変わらずとりいれるのがはやく、そこにしびれる憧れる。