インタラクティブアート Perspectives lyriques
ゲーム世代が社会人になるにつれインタラクティブアートは受け入れやすくなるんだと思います.
何かに反応して光と音がでるものに慣れてますからね。自分は最小限の動きで視覚聴覚を刺激してくれる。それは楽しいでしょう。
それにしてもインタラクティブアート。もっと言いやすい名前はないかな。あんまり浸透されていないところで発言すると、どや感がでそうでちょっと嫌(笑)
こちらはこんなんみつけたよ映像。夜光虫のシミュレーション、
綺麗ですね。夜光虫については今度また別の記事にまとめたいです
一週間の真ん中にもくると自分に飽きてきます。背中に何とかスイッチつけて下さい。明日はタイ人スイッチとか別姓スイッチとか、スイッチポンでできあがり。でも変化もやがて飽きるんですよね。つまり大事なのはしっくり感
「P.F.ドラッカー享年95歳の詩」

もう一度人生をやり直せるなら・・・・
今度はもっと間違いをおかそう。
もっとくつろぎ、もっと肩の力を抜こう。
絶対にこんなに完璧な人間ではなく、もっと、もっと、愚かな人間になろう。
この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど殆ど無いのだ。
もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。
もっとたくさんのチャンスをつかみ、行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。
もっとたくさんアイスクリームを食べ、お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。
もっと本当の厄介ごとを抱え込み、頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。
もう一度最初から人生をやり直せるなら、春はもっと早くから裸足になり、秋はもっと遅くまで裸足でいよう。
もっとたくさん冒険をし、もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、もっとたくさんの夕日を見て、もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。
もう一度人生をやり直せるなら・・・・
だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。
私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか?
自分に規制をひき、他人の目を気にして、起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、構えたり、落ち込んだり ・・・・
もっとリラックスしよう、もっとシンプルに生きよう、たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。
引用→http://www.thesalon.jp/themagazine/culture/peter-ferdinand-drucher.html
