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音楽 Karen O And The Kids Worried Shoes Lyrics




映画 かいじゅうたちのいるところで流れた劇中歌であります。


昨日この映画の話になり、とにかく常にヒステリックな映画だったと意見は一致?したのですが、話していた彼が音楽は良かったといっていたのでなんだったかなと調べてみました。思い出した、これか。



しかしなんだ。この映画のサウンドトラックのジャケ、もうちょっといいショットあったと思うんですが・・・ひどい・・・(^▽^;)



かいじゅうたちのいるところ-オリジナル・サウンドトラック/カレンO・アンド・ザ・キッズ

¥2,500
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映画 猿の惑星 創世記



みてきました。

予想を上回る仕上がり。素晴らしい



猿の惑星シリーズは大好きで、前作2作は鑑賞後の混濁した嫌な感じと、それを上回る人を引き付ける映画の魅力をいっぺんに味わえたため、今回もその独特の感情を味わえればいいなあとおもっていきました


なんともいえない恐怖感。畏怖の念。あさましさは健在。


それに加えて今回の創世記では永遠のテーマ「生きるということ」「自己認識」「家」「進化」

この大きなメッセージ性も味わえるものとなっていたように思います




特に「進化」「家」については対比もされ、二世代目のシーザーの選択には覚悟が見えました。



薬を開発した研究者と事件が起こるまで共にくらしたシーザーの最後のやりとりは、様々な生きる上での過酷さとあらゆる可能性をひめていて、共存には至らなかったものの、どうしようもない運命のように思えたことも、なぜか前向きさを感じられた両者のかけあいでもありました


映像もいうまでもなく素晴らしいものになっています。

お気に入りの場面は馬とゴリラがぶつかるシーンです。過剰すぎない演出にセンスを感じました



とにかくパワフルな映画です。ぜひ劇場で!






ここからは役者さんに関する個人的な感想ですが、主人公の人・・・誰かに似てる・・・。


ジェームズ・フランコ


lenojesca

lenojesca


ずっと考えていました。スケート選手と顔まで出ているのですが名前が思い出せず

帰宅後パソコン、かちかち・・・ああ、ジュベールか↓


ブライアン ジュベール


lenojesca



ううん、写真だとあんまりにてないなあ・・・苦笑




あとマルフォイみたいな人がでてました


調べたらマルフォイでした。これを気にハリポタ名ではなく役者名を覚えましょう


トム・フェルトン



lenojesca


今回もそれはまあいい悪役ぶりでございました。

一時期劣化?とささやかれていましたが、全然そんなことありません、綺麗に成長していました。



メモ これからの催し、映画




映画パーフェクトセンス 来年1月公開


感覚を失っていく感染症に犯された世界


anri sala


http://www.nmao.go.jp/exhibition/exhibition_b2.html


開館時間
午前10時~午後5時、金曜日は午後7時まで (入館は閉館の30分前まで)
休館日
毎週月曜日 (ただし、10月10日(月・祝)は開館、10月11 日(火)は休館)
観覧料
当日:一般420円/大学生130円
団体:一般210円/大学生 70円
※団体は20名以上
※高校生以下ならびに18歳未満、65歳以上、心身に障害のある方とその付添者1名。
いずれの方も無料 (ただし、証明できるものをご提示いただく場合があります)。
※本料金で「中之島コレクションズ 大阪市立近代美術館&国立国際美術館」もご覧いただけます。
無料観覧日:10月8日(土)、11月5日(土)、11月20日(日)、12月3日(土)