富士山好きの私が某ソフト会社に新卒として入社後、死の淵に追いやられるほどのパワハラを受け、退職した話です。
パワハラをしてきたのは所属長(課長)と女性のリーダー(L)です。
真実を闇に葬ってはならないという気持ちから、ありのままの真実を書きます。
番外編として富士山好きの私が入社した某ソフト会社の感想を書きます。
・社員の半数は客先にいる。
・自社プロダクトはなく、受注により稼ぐビジネスモデル。
よって景気に左右されやすい。
・空いた人員は積極的に炎上プロジェクトや電話対応などとにかく何でもさせられる。
空きがないようにさせられる。
・残業代はしっかりもらえる。
・残業を抑えるように努力はしている。
・社員を客先に沢山出す一方で、パートナー企業を大量に自社に入れる。
・評価の仕方が非常に厳しい。
・やたらコミュニケーションのことを言ってくる。
その基準が厳しい。ちょっとでも満たさないと戦力外扱い。
・自分から見て優秀に見える人でも戦力外扱いだったりと、とにかく評価に厳しい。
・簡単に減給される。しかもその下がり幅が大きい。
・新入社員研修はともかく、部署での教育は適当。
・プロジェクトをたらい回しにさせられる。
プロジェクトによっては勤務地もすぐに変わる。極めて流動的。
・長い間社内失業者にされる。
・新卒を大量採用して、使えない奴は使い捨て。
会社を辞めさせるように仕向ける。2年程度でクビにする。
・リーダーなど役職者がやたら多い。
・無能な役職者が多い。