手彫切手竜1銭切手こんにちは♪肌寒いですが良い天気☀️明日は歯医者なのに雨が降りみたいで憂鬱です😞手彫竜1銭切手です。この青く美しい竜を見てると,天気なんかどうでも良くなります。明治5年に貨幣制度改正に伴って、文から半銭・壱銭・弐銭・五銭の切手になったのですがデザインはほぼ同じです。版の製作は京都松田玄々堂の松田敦朝(緑山)が担当。その後手彫切手は桜、鳥が発行され、海外技術の導入を迎えた後は、廃れて行きました。手彫りの時代は終を迎えます。正に版画ですね!手彫竜1銭切手1版