結果、49点。
あーやっちった!
文法中心に勉強していったら、
教科書の文章丸々出されるオチ。
その期末テストと同時に返された前回の小テストは9割とれてんのに。
可なのか不可なのか微妙なところ。
今日のパンキョーはとりあえずぶっつけ本番でなんとかしたった。
始まって10分ぐらい全然頭はたらかんくてビビったけど。
睡眠不足、ヨクナイ。
ダメ、ゼッタイ。
というわけでバイク3台目、SYMのRV125EFiの適当インプレなんぞ。
1.
出だしまったりめな感じからスムーズに加速する。
フラットトルク?な感じ。
中間速度域での減速直後の最加速も悪くない。
ただ、出だしはちょっと重そうな感じ。
2.
シートの表面の感じがいい。
なんかすべらず、すべらなさすぎず。
しかもわりとやわらかい。
3.
ゼロ発進のときのエンジンがうるさい。
さすがに日本の加速騒音規制にひっかかるだけある。
ま、125ccであの車体を動かすことを考えたらしかたないかな。
逆にアイドリング時はけっこう静か。
4.
始動性がすごい。
最近の真冬の朝でもセルのみで一発始動。
さすがインジェクション。
5.
たぶんサスが固い。
地面の凹凸をモロに伝えてくる。
キレイな道を走ってる分には気持ちいいけど。
6.
時計とハザードが便利。
列の間に入れてもらったときとかにちゃんとハザードで合図できる。これ重要。
時計も見やすい位置にあってグッド。
7.
重い。
今までシグナスX(約100kg)に乗ってたせいか、約150kgのRVが重くかんじる。
走ってるときはそうでもないけど、押して歩くときがツラい。
8.
イグニッションがむずい。ってか精度がよくない。
ハンドルロック解除してからシートオープンに回そうとしてもなかなか回らない。
ハンドルロックするんもたまにミスる。
とにかくいいバイクだー
昨日のバイトですごいのを見た。
柳原可奈子を適当に崩したようなやつが店に入ってきた。
全身ピンクのコスプレ状態で。
なんかでっかい頭の上に白いフリフリがついてやんの。
すごいのは服だけじゃないぞ。
ふくらはぎ。
もう見た瞬間、
「さくらじまだいこん!!!!!」
もうね、
左足どーん!
右足どーん!
って感じ。
しかもすごいのは足だけじゃなかった。
二の腕。
桜島二の腕。
左ウデどーん!
右ウデどーん!
が、まさに相応しい表現。
ま、バイト側2人はおもろすぎてテンションあがってましたが。
「人ががっかりするのは、期待するからである。
それなら最初から期待なんかしなければいい。
その方が精神的に楽じゃないか。」
小豆さんの超絶ネガティブ思考の土台となってる部分です。
正直言って楽です。このスタンス。
でも、これだとなかなか前に進まない。
だから
ちょっとだけ期待していこうかな。
とりあえず明日に期待。