弾き語りブーム到来です。
昼に家おる時はだいたいロンリー弾き語り。

コード(和音)ブック??

そんなものいらないぜ!!

曲のコードなんかノリと雰囲気で拾えます。

よっぽどマニアックなコード使ってないかぎり弾き語りできない曲はなーい!!

GOING UNDER GROUNDをよくやります。

音速ラインもやります。

サザンは弾き語りしやすいです。

スピッツも素直なコード進行で好きです。

Sound Scheduleも分かりやすい。

その他いろんな曲を弾き語りします。

歌詞??

もちろん覚えてへんよ。

うろ覚えやで。

1番の歌詞をふつーに2回唄うって。

1番の歌詞と2番の歌詞混ざるし。

でも自己満足の世界には関係なし!!

音楽は気持ちよけりゃそれでええねん!!

えーねん!!(トータス松本)



が、今は車の中。
バイク乗りてぇ。

「バイクでついて行く!」って言った。

ダメやった。

はい、車に乗ったならば寝よう。

レジを打っていた。確かに俺はレジを打っていた。一心不乱にレジを打っていた。目の前の画面にはレジの文字がずらっと並んでいた。レジレジレジレジレジレジレジレジレジレジレジレジレジレジレジレジレジレジレジ。それを見てるとじれったくなってくる。気分の問題だ。レジを打ってるとたまにカワユイ女の子が目の前に現れると彼は目を輝かせて語っていた。それがどうだ。画面にはカワユイ女の子など現れやしないじゃないか。あぁ、彼は嘘つきだったのか。嘘つきは泥棒の始まりだ。泥棒は容疑者の始まりで、容疑者は被告人の始まり、被告人は囚人の始まりで、囚人はハリーポッターの始まり。彼はたしか魔法使いだったのだ。彼は魔法を使うとき、かならず「サプラァイズ」と言い放ち一万円札の福沢諭吉をデーモン小暮閣下に変える。もはや何の単位のお金なのかすら不明だ。その小暮のお札約30万ポゾを握りしめて六本木へと繰り出した。茶髪のにーちゃん。金髪のねーちゃん。白髪のじーちゃん。紫髪のばーちゃん。行き交う人々は様々な運命を背負って川へ洗濯に向かうのだ。紫髪のばーちゃんは夕方4時になると川へ向かう。すると川の向こうから何かが流れてくるではないか。えーきせーんとりっくっ、えーきせーんとりっくっ......。古い。古すぎる。時代錯誤もいいとこだ。しかし紫髪は違った。リバーサイドで流れてくる曲の虜だ。うっかり手に持っていたマンガを川に落としてしまった。はっと我に返った紫髪の前に、突如2冊のマンガを手にした巨大な女神が現れる。「そなたが落としたのはこのマンガかい?それともこっちかい?」紫髪が落としたのは『H2』だった。しかし巨大な女神である。手もヘビー級にでかい。マンガを掴む指と指の間から顔だけが見えた。が、どちらも同じ顔だ。紫髪は焦った。「ヤバい。片っぽはおそらく『タッチ』。む...無理だ。顔だけで上杉と国見は見分けられん。うぬぅ、あたいの比呂が。。。」紫髪は生まれて初めてあだち充を恨んだ。恨んでも恨みきれない。悔しくて悲しくてやりきれなくて抜け殻のようになり、欲はなく、決して怒らず、いつも静かに笑っている。そこに白馬になった王子様が現れる。言っても元は王子様だがはたから見ればただの白馬だ。しかし紫髪は生気を取り戻し王子様にまたがる。頭をなでる。体をなでる。ムチを打ちつける。王子様は走り出す。走り屋の血が騒ぐ。走る走るオレたち。やがて姫路城にたどり着く。今日は舞踏会だ。王子様を残し、ひとり紫髪は天守閣に入っていく。殿に気に入られればこんな生活ともおさらばだ。そして殿を見つける。「殿っ!わらわの消臭プラグをお使いくだされ!」紫髪は必殺アイテムで姫路城の女中と死闘を繰り広げる。そんな内容のDVDを観ながら魔法使いの彼は言い放った。「この紫髪、ギザカワユス。。。」


あぁ、睡眠不足すばらしい。
路上教習でも寝そうだったさー。

とりあえずこっちに載っけとこう。

揺れて揺れて今心が何も信じられないまま

抱いていたのは....................



まさかの横槍か!?と思ったりもしたけど、

まんざら横槍も悪くなかったりして(ぇ

実は前回はそのためのフリだとか。

そしたらすごいね。脱帽だ。




販売士3級、合格してました。

ゆくゆくは2級もとるつもり。

簿記2級もとっとこうかな。



実は音楽検定に興味あり( ̄~ ̄)

「800」っていう小説を読んだ。


高校陸上の800mの選手が主人公。


何を隠そう僕は800mランナーやった。


もうレース中の描写とかよくわかる。



100m地点のセパレート解除。


400m地点の鐘。


500m→600mの"魔のバックストレート"。


700m→ラストのホームストレート。



競技場ちょうど2周分のレース。


1周目のラップタイムで分かるペースの速いor遅い。


風向きによって変えるスパート地点。


"魔のバックストレート"で悲鳴をあげる脚の筋肉。


それを耐え切って前へ進むチカラ。


ラストのホームストレートでのダッシュ。


見えてくるゴールライン。





だはー、なつかしー。

そんなこって朝9時すぎの新快速に乗り込んで出発です。

まずのっけから満員電車とかテンションだだ下がり↓↓

まぁ京都越えたらすいてくるやろうと思いながら、
もうここは滋賀の北っかわ。

まだ軽く満員電車(*´Д`)=з

しかもすでに外は雪!!

ヤバいです。
危険な香りがプンプンです。
福井着いたら凍死覚悟かも(ぇ


っていうか田舎やのになんで人こんな多いねん。
すでに1時間強ドアのそばに立ちっぱなし。

小説を読もうと持ってきたのに取り出すスペースすらない。。。
il||li _| ̄|○ il||li

あ、お金ないのでお土産はナシで。。。

28日に仮免受かってから、10日ぶりに車乗りました。

初めての路上です。

原付、バイクではもう半年走ってるけど。


まず出だしからまずい左カーブでミスり、

アクセルを踏み込んで車線変更するはずがブレーキを踏み込み、

でもまぁ10日ぶりにしたらなかなかよかったのでは?


車のドライバー側からのバイクの見え方が勉強になった。

原付マジでウザい。

でも僕も負けず劣らずウザい運転しとったからな。


やっぱり125ccのスクーターの加速感覚とははるかに違う。

ちょっと踏み込んだだけで50km/hなんてすぐ出せる。



前を走ってたカブがテールランプついてなくて、

後ろのポリ車に追いかけられてるん知らずに走ってよって

案の定捕まりよった。


僕はまだ原付ん時もシグナスでも一回も捕まってない。

ほんとサイドミラー命で白バイリサーチ。

青バイも百発百中で分かるように修行中。

ポリ車はまぁオーラ出しすぎやし。



明日から福井遠征です。

昨日飲みすぎたから福井では自制します。

っていってもノリで飲んじゃうんやろなー


って、福井大雪らしいよ・゚・(/_<)・゚・。

もういや。


くしゃみ、鼻水、くしゃみ、鼻水、くしゃみ、鼻水。。。。。。


エンドレスリレーぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ


鼻をかめば鼻がムズムズしてくしゃみが出る。


くしゃみをすると鼻をかまないかんくなる。


鼻をかめば鼻がムズm...............................



おい、これじゃきりがないぞ!!



がんばれ花粉症9年目。








嗚呼、0か1の問題やけど何が起こる?

いくつか条件はそろったぞ。

1年前も同じことが起こっている。

今さら気づいた。

これは何かが起こる!?




さてさて、昨日から名古屋へツーリング。

ただいま三重は松阪のネットカフェ。

あと数時間で就寝予定。

2日間でかれこれ300km近く走った。

正直疲れたけどツーリングとしては大満足。


明日は山道を攻めて無事帰ります!


寒いなぁ、つらいなぁww

出会いってすばらしい。


出会いとは一期一会。


出会いは億千万の胸騒ぎ(死語)




でも"ヒトメボレ"は信用できない。


熱しやすきは冷めやすいってね。


じっくり距離感をつかんで詰めていくのがいい。


そのプロセスが奥ゆかしいからこそ、実ったときが格別なんですって。

はい、根性で復活させました。

がんばったよ、自分w



昨日はちょっと確認したいことあって学情のPC使うために大学行ったら、

3時からしか使えへんとか貼り紙してやんの。

学情着いた時点で12時半。

あー、だるいなー

何のために来てんって話やからなー

まぁ月刊オートバイの最新刊の付録見てましたが、何か??



っていうかアドレスV125Gに"キャンディソノマレッド"っていう新色出るやん!!

http://www1.suzuki.co.jp/motor/addressv125/images/fi214.jpg


ヤバい.......欲しい。。。

昨日ソノダで実車も見たし。



あ、お金が無いときほど物欲は強くなるのか。