さてさて、土曜から3日もバイクに乗ってない小豆さんは
すでに禁断症状へとまっしぐらなのですが、こんばんわ。
土曜長かったよねーバイトー
午前ですでに死んでたけど。
夕方前、園児ぐらいだかのお坊ちゃんがめっちゃ不安そうな顔で、
「トイレ・・ください。」
って言ってきたときに目がさめたよね。
はいはい、トイレ貸してほしいのね。
そこ噛んだらけっこうイタい文章になるよね。
よくがんばった。
トイレまでの猛ダッシュがまぶしいぞ☆
まーなんでもいいですけどー
日曜はふてこいおばちゃん相手でした。
しかも休憩中に。
相方が処理しきれなかったので。
「TVガイドの2週間のやつってないの?」
(↑顔はイラっとしてるがあくまで上品ぶってしゃべるのが鬱陶しい)
とりあえずTV番組雑誌がある棚を探す。案の定ない。
「いやぁ、今探してみたんですけどないみたいなんですよー。すみませーん。」
「ほんとに探したの?他の棚見てないじゃないの?」
「いや、TVの雑誌はこのへんにしかないんですよー。」
「他の棚にも雑誌いっぱいあるじゃないの!ちゃんと探してよ!」
「だから、このへんにしかないんです。他の棚は別の種類の雑誌ですから。」
「コンピューターとかで調べられるんじゃないの?はよ調べてよ。」
おーおー、その手できたか。
「あー、そーいうのって上の人じゃないと使えないんですよー。」
(↑こーいうのはこういう風に返すのが一番マシな結果になる。)
「上の人?あなたさっきの子(←相方)に呼ばれて出てきたやないの。上の人でしょ。」
「いや、使えるの上のひと握りの人だけなんでー。」
「もう!なんでもいいからはやく探してよ。」
「いや、だからないんです。すみません。」
「なーんや(怒)。じゃあこれ買うから、ほら。」
とか言って、持ってたキャットフードを僕に渡して持って行かそうとしたので、
「あー、レジ通しますんであちらまでお持ちください。」
と、くるっと向き直って先にスタスタとレジに向かってやりました。
ええ年してるんやから、そんなんで怒るなよー
とか思うわけです。
画面の前のよい子はこんなおばちゃんになっちゃダメですよー