育児奔走中な毎日です、こんにちは(ノ´▽`)ノ
久々すぎて死亡説が流れてるとかなんとか?www
もうすぐ夏休みですね♪
次男の幼稚園送迎がなくなるのでやっと朝一にメイクしなきゃならない状況から抜けられますw
相変わらず粘土する暇がないのですが久々に触りました!
楽しかったー(*´∀`)ノ
またゆっくりさわれる時間を見つけなきゃ(-_-;)
てなわけで抹茶アイス~
溶けかけヘ(゚∀゚*)ノ
いちごが指し色にピッタリなんですが男性の職場用なので迷ってます(´・ω・`)
今日の末っ子は足投げ出して寝てます( ´艸`)
可愛いっすヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノねーっ
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完全独り言長文です(笑)
お時間のあるかたはふーん…程度にどうぞ(笑)
5月28日
午前4時お腹の痛みで起きる。
間隔はまばらで痛みも少ない。
様子を見るが二時間ほど続いて痛み消失
前駆陣痛だけどお産は近いなぁと実感
5月29日
また午前4時に痛みで目が覚める。
間隔は昨夜同様、痛みは昨夜よりも増す。
おしるしがあった!
着実にお産は進んでるんだと感じワクワク
でも痛みは続かず痛くなったりなくなったり。
モヤモヤしつつ一応出産になるかもと長男と次男の学校、幼稚園を休ませる。
病院に行くと子宮勁菅は短い、しかし赤ちゃんは全く下がってないし子宮口も柔らかいが開いてないとのこと。
今夜にもお産になるかもねとは言うものの帰宅して様子見。
旦那の両親に報告し子供たちは全員旦那の実家へ。
お産になればいいな
未だに痛みはあるものの強くならないし間隔も縮まらない。
早く会いたい♪
5月30日
2時過ぎ痛みで目が覚める。
間隔は狭いが痛みは弱い。
帰るのは面倒なのでもっと痛くなってから入院したいので様子見。
まばらな間隔ではあるが着実に痛みも増しこれは陣痛だと確信。
朝まで様子見をして痛みや間隔をチェック。
6時すぎ、病院に行くことを決め旦那を起こす。
寝起きの悪すぎる旦那、毎回陣痛の時だけはささっと起きるから笑える( ´艸`)
6時半、病院について内診
子宮口は3センチ、柔らかくいい感じだが赤ちゃんの位置はまだ高い。
でも午前中には産まれるだろうとのこと。
今回ははじめての無痛分娩に挑戦することにしてたので背中に麻酔を打ち麻酔を入れる用の管を通す。
背中の麻酔注射はちくっとした程度。
管を通すのが痛みと気持ち悪さがあった。
管を通し後は子宮口が開くのをまつ。
痛みがまだ弱いので麻酔は入れていない。
もうすぐ会えるのだと思うとこの陣痛の痛みを消してしまうのが勿体ないような気もする。
しばらくは陣痛を楽しみ、無痛に切り替えるべく麻酔を入れる。
麻酔は二回に分けて入れる。
一回麻酔を入れて血圧を測定、気持ち悪さや手足のしびれ、口の中に変な味はしないか、を確認する。
人によって副作用を起こす場合があるためだそうだ。
なんの問題もなく二回目の麻酔を入れる。
麻酔後は15分は動かず効いてくるのをまつ。
だんだん痛みが鈍くなっていき、しばらくすると全く痛みはなくなった。
陣痛がくるとお腹の中で風船が膨らむような間隔だけがあり痛みは全く感じない。
変な感じ。
常にモニターを付けて赤ちゃんの心音とお腹の張りを確認出来る。
順調に陣痛はくるものの赤ちゃんは全然下がってないし子宮口も開かない。
四人目、経産婦なあたしはスピード出産だと思っていたので進まないお産にびっくり(笑)
でも午前中には会えるのだと信じて疑わなかったのでのんびり構える。
そして入院して知ったのだが麻酔を入れると食事を取れないらしい。
吐いてしまう人がいるので水分のみになるそうだ…
知らなかった~朝ごはんたべときゃよかった!
まぁお昼御飯まで我慢しよう…
すぐお産にはならないと思い旦那は朝ごはんのため帰宅して実家で待機。
あたしは1人分娩室でその時を待つことに。
お昼近くなりお腹がすきはじめる。
進まないお産にイライラし始めるもイライラしたところで進むはずもなく喉も渇くし誰もいない~
痛くないので元気だけどベッドからも出られず暇だし
2人目と3人目がかなり楽なスピード安産だっただけにこの時間が苦痛に感じる。
昼も瞬く間に過ぎ大阪に住む母親が様子を見に来る。
母親がここに来るまで二時間はかかる。
来る頃には産まれていると思ってた
その後もお産は全く進まず時間だけが過ぎ食事を取れないあたしは水分を取るため点滴をし、麻酔を流し入れお腹にはモニターをつけ続ける。
まるで病人のような自分に悲しくなってくる。
夜になっても子宮口は7センチ、赤ちゃんはやっと頭が触れるくらいの高さにいるようだ。
要は降りてきてない。
さすがに今日中には確実に産まれるよーなんて言ってた助産師でさえいやー怪しいね(-_-;)と言い始める。
あたしもこの子は出てこないんだとネガティブ思考発揮。
生まれないなら帰りたい~
分娩ベッドにもう16時間は縛り付けられている。
分娩ベッドが嫌いになりそう。
麻酔が切れかけているようで陣痛の痛みがやってきた。
痛い、しかしどうでもよくなってきた(笑)
この痛みを感じないからお産にならないんじゃないのか?
麻酔に甘えるからこの子は怒っているのだろうか?
そんなことを考えながら激しい陣痛をあえて耐えてみる。
あー痛い
この痛さなら降りてきておかしくない。
心のなかで赤ちゃんに話しかける。
この波だよ。
この波に合わせて降りてくるんだよ~
ママが受け止めてあげる。
外は怖くないよ~?
みんな待ってるよ!!
出ておいで~?
痛いながらも回りに人がいないときは声を出しておいで~と呼び掛けつつ陣痛に耐える。
きっと気持ち悪い光景だろうにもうどうでもいい(笑)
そこに助産師さんがきて痛みに気づき麻酔を入れてくれる。
本来なら10分もあれば効いてくる麻酔が効かない。
痛い…
しかもこれはかなり終盤の痛みだ
麻酔間に合うのか?
なんて思いつつ放置。
助産師さんがまたきて痛みを伺うので素直に痛いと言う。
追加でさらに麻酔を打つことになり一回目の麻酔をいれた瞬間陣痛が!
かなりの痛みと共に破水!
血圧低下を防ぐため横を向いていたせいで羊水がベッド中に広がりびしょびしょ。
しかしそんなことどうでもいい。
超痛い!!痛すぎる!!
もう出る!!!いきませてくれー
破水と同時にいきみがきてしまった。
助産師さんがあわてて片付けながらお産の準備をし先生を呼びに行く。
泣きそうになりながらいきみを逃す。
お産のなかでもこのいきみを逃すことが一番辛い。
先生が来るまで産むことは許されない。
先生、お願いだから早くきて
三回ほどいきみを逃したところで先生登場。
無痛分娩主流な産院なので先生がなんでこんなに痛がってるんだ?と聞いているのが聞こえる。
痛いながら若干ウケる(笑)
静かな分娩のはずがなにも変わらないいつもと同じ苦しい分娩になったあたし(笑)
そりゃ先生もビックリだろう。
麻酔が効くまで待つより生んだ方が早い、頑張ろうってなわけでいきむ許可が出た。
ほぼ痛みなくここまできたのに最後の最後で最高潮の痛みだけを味わってしまいなかなか波にのれない
いきむタイミングを見つけいきむこと二回、頭が出た!!
後はいきまず体を出す。
そして無事!!可愛い女の子誕生!!
いつも立ち会いしてくれる旦那に連絡する余裕もなく破水から出産まで15分ほど。
入院してから分娩まで17時間
のんびりなのかせっかちなのか…
4人目の出産、とても大変でした。
お時間のあるかたはふーん…程度にどうぞ(笑)
5月28日
午前4時お腹の痛みで起きる。
間隔はまばらで痛みも少ない。
様子を見るが二時間ほど続いて痛み消失
前駆陣痛だけどお産は近いなぁと実感
5月29日
また午前4時に痛みで目が覚める。
間隔は昨夜同様、痛みは昨夜よりも増す。
おしるしがあった!
着実にお産は進んでるんだと感じワクワク
でも痛みは続かず痛くなったりなくなったり。
モヤモヤしつつ一応出産になるかもと長男と次男の学校、幼稚園を休ませる。
病院に行くと子宮勁菅は短い、しかし赤ちゃんは全く下がってないし子宮口も柔らかいが開いてないとのこと。
今夜にもお産になるかもねとは言うものの帰宅して様子見。
旦那の両親に報告し子供たちは全員旦那の実家へ。
お産になればいいな
未だに痛みはあるものの強くならないし間隔も縮まらない。
早く会いたい♪
5月30日
2時過ぎ痛みで目が覚める。
間隔は狭いが痛みは弱い。
帰るのは面倒なのでもっと痛くなってから入院したいので様子見。
まばらな間隔ではあるが着実に痛みも増しこれは陣痛だと確信。
朝まで様子見をして痛みや間隔をチェック。
6時すぎ、病院に行くことを決め旦那を起こす。
寝起きの悪すぎる旦那、毎回陣痛の時だけはささっと起きるから笑える( ´艸`)
6時半、病院について内診
子宮口は3センチ、柔らかくいい感じだが赤ちゃんの位置はまだ高い。
でも午前中には産まれるだろうとのこと。
今回ははじめての無痛分娩に挑戦することにしてたので背中に麻酔を打ち麻酔を入れる用の管を通す。
背中の麻酔注射はちくっとした程度。
管を通すのが痛みと気持ち悪さがあった。
管を通し後は子宮口が開くのをまつ。
痛みがまだ弱いので麻酔は入れていない。
もうすぐ会えるのだと思うとこの陣痛の痛みを消してしまうのが勿体ないような気もする。
しばらくは陣痛を楽しみ、無痛に切り替えるべく麻酔を入れる。
麻酔は二回に分けて入れる。
一回麻酔を入れて血圧を測定、気持ち悪さや手足のしびれ、口の中に変な味はしないか、を確認する。
人によって副作用を起こす場合があるためだそうだ。
なんの問題もなく二回目の麻酔を入れる。
麻酔後は15分は動かず効いてくるのをまつ。
だんだん痛みが鈍くなっていき、しばらくすると全く痛みはなくなった。
陣痛がくるとお腹の中で風船が膨らむような間隔だけがあり痛みは全く感じない。
変な感じ。
常にモニターを付けて赤ちゃんの心音とお腹の張りを確認出来る。
順調に陣痛はくるものの赤ちゃんは全然下がってないし子宮口も開かない。
四人目、経産婦なあたしはスピード出産だと思っていたので進まないお産にびっくり(笑)
でも午前中には会えるのだと信じて疑わなかったのでのんびり構える。
そして入院して知ったのだが麻酔を入れると食事を取れないらしい。
吐いてしまう人がいるので水分のみになるそうだ…
知らなかった~朝ごはんたべときゃよかった!
まぁお昼御飯まで我慢しよう…
すぐお産にはならないと思い旦那は朝ごはんのため帰宅して実家で待機。
あたしは1人分娩室でその時を待つことに。
お昼近くなりお腹がすきはじめる。
進まないお産にイライラし始めるもイライラしたところで進むはずもなく喉も渇くし誰もいない~
痛くないので元気だけどベッドからも出られず暇だし
2人目と3人目がかなり楽なスピード安産だっただけにこの時間が苦痛に感じる。
昼も瞬く間に過ぎ大阪に住む母親が様子を見に来る。
母親がここに来るまで二時間はかかる。
来る頃には産まれていると思ってた
その後もお産は全く進まず時間だけが過ぎ食事を取れないあたしは水分を取るため点滴をし、麻酔を流し入れお腹にはモニターをつけ続ける。
まるで病人のような自分に悲しくなってくる。
夜になっても子宮口は7センチ、赤ちゃんはやっと頭が触れるくらいの高さにいるようだ。
要は降りてきてない。
さすがに今日中には確実に産まれるよーなんて言ってた助産師でさえいやー怪しいね(-_-;)と言い始める。
あたしもこの子は出てこないんだとネガティブ思考発揮。
生まれないなら帰りたい~
分娩ベッドにもう16時間は縛り付けられている。
分娩ベッドが嫌いになりそう。
麻酔が切れかけているようで陣痛の痛みがやってきた。
痛い、しかしどうでもよくなってきた(笑)
この痛みを感じないからお産にならないんじゃないのか?
麻酔に甘えるからこの子は怒っているのだろうか?
そんなことを考えながら激しい陣痛をあえて耐えてみる。
あー痛い
この痛さなら降りてきておかしくない。
心のなかで赤ちゃんに話しかける。
この波だよ。
この波に合わせて降りてくるんだよ~
ママが受け止めてあげる。
外は怖くないよ~?
みんな待ってるよ!!
出ておいで~?
痛いながらも回りに人がいないときは声を出しておいで~と呼び掛けつつ陣痛に耐える。
きっと気持ち悪い光景だろうにもうどうでもいい(笑)
そこに助産師さんがきて痛みに気づき麻酔を入れてくれる。
本来なら10分もあれば効いてくる麻酔が効かない。
痛い…
しかもこれはかなり終盤の痛みだ
麻酔間に合うのか?
なんて思いつつ放置。
助産師さんがまたきて痛みを伺うので素直に痛いと言う。
追加でさらに麻酔を打つことになり一回目の麻酔をいれた瞬間陣痛が!
かなりの痛みと共に破水!
血圧低下を防ぐため横を向いていたせいで羊水がベッド中に広がりびしょびしょ。
しかしそんなことどうでもいい。
超痛い!!痛すぎる!!
もう出る!!!いきませてくれー
破水と同時にいきみがきてしまった。
助産師さんがあわてて片付けながらお産の準備をし先生を呼びに行く。
泣きそうになりながらいきみを逃す。
お産のなかでもこのいきみを逃すことが一番辛い。
先生が来るまで産むことは許されない。
先生、お願いだから早くきて
三回ほどいきみを逃したところで先生登場。
無痛分娩主流な産院なので先生がなんでこんなに痛がってるんだ?と聞いているのが聞こえる。
痛いながら若干ウケる(笑)
静かな分娩のはずがなにも変わらないいつもと同じ苦しい分娩になったあたし(笑)
そりゃ先生もビックリだろう。
麻酔が効くまで待つより生んだ方が早い、頑張ろうってなわけでいきむ許可が出た。
ほぼ痛みなくここまできたのに最後の最後で最高潮の痛みだけを味わってしまいなかなか波にのれない
いきむタイミングを見つけいきむこと二回、頭が出た!!
後はいきまず体を出す。
そして無事!!可愛い女の子誕生!!
いつも立ち会いしてくれる旦那に連絡する余裕もなく破水から出産まで15分ほど。
入院してから分娩まで17時間
のんびりなのかせっかちなのか…
4人目の出産、とても大変でした。




