目の前の症状の「火消し」だけでなく、

🐶🐱の個性や生活に寄り添って

診断してくれる獣医師さんは

本当にありがたい。


ミンミの皮膚炎の抑え方が判らず

途方に暮れていた時、

調べて辿り着いた動物医療センター

「もりやま犬と猫の病院」



各専門の科が色々あって、

その中に皮膚科も。




副院長の飯田惇一先生が、

これまで相当な数の皮膚トラブルと

向き合ってこられたのだな、という

頼もしい獣医さんでした。


時間をとってミンミの症状を

しっかりヒアリングして下さり

一緒に考えて下さり、

まさに飼い主と「伴走」してくださる感じ。


疲弊していた飼い主にとっては

たいへん有難い存在でした。




あの頃はふたりとも

たくさん病院に行ったけど

今は元気いっぱいにゃ



自動給湯時、吹き出るお湯の渦に

アヒルちゃん達が溺れる様を観察するのが

あーちゃんの日課。