たまにしか見ない地上波テレビ
パワハラ知事!
おねだり知事!
針の筵のような斎藤元彦氏
全会一致で不信任で失職
なのに、また知事選挙に出るって、
なんて鋼のメンタル…
まあ、多分落選しはるのかな…と思ってたら、
ゼロ打ち当確。
え?どういうこと?
テレビで見聞きしたことと違う⁈
この人、どういう人物⁈
改めてReHacQ(Youtubeの番組)で約2時間、
斎藤元彦氏の生インタビューをフルで観てみました。
「躍動カフェ」というタウンミーティングを開き
県民の皆さんの声を聞いていると、
コロナ禍以降、
子どもの「不登校」が本当に増加したと実感
それで「フリー校内サポートルーム」を配置
不登校の子が各自のペースで登校できる仕組みを実施
週に一回でも学校に来ると出席扱いになるので、
教員は夜に家庭訪問をする必要がなくなり、
働き方改革にもつながる
このサポートルームのために県が予算を出し
兵庫県内中学校では94%、
小学校では46%実施済らしい
これを今後100%にしていきたい、と。
このサポートのおかげで、
不登校だった子が学校に行けるようになった、という
親御さんたちからの感謝の言葉
私は兵庫県生まれの兵庫県育ち
学生時代、
「県政が変わって学校が変わった」
なんていう実感が記憶にない
今回、そんな実感がある
子ども達、親御さんたち、学生たち、教員たちが
たくさんいらっしゃった結果なのかなぁ、
と感じました。
ひと昔前と違って
庶民にもたくさんの情報が入ってくるし
ただの庶民が、世界に情報を発信出来る時代
部品や材料が多ければ、
処理に時間がかかるのは当たり前。
何を是とし非とするか
それを他者に発信したいと感じる時、
先ずは、時間をかけること
手間をかけて確かめること
肝に銘じたいと思います。
ぼくたち、可愛いでしょ😼😼
これ、スタンプなんだよ。
ほんとに被ってるみたい、
ジャストフィットしてるでしょ?
