自分の弱さは許せても
なぜか人の弱さは許せないよ
許せないまま 後悔のまま
いろんな人に支えられていることに気付けば
あの日の音も きっと変えられる
失いたくないものがたくさんあって
また 同じ今日を生きてるよ
叶えたいと願う君の姿が
また 同じ今日に問いかける
確かなものは何もないよ
僕の音色が 君を救うように
また今日を奏でよう
確かなものは何もないよ
君の笑顔が 僕を救うように
僕も、また今日を捧げよう
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初めて書いた詩です。
堂本剛さんの処女作、「優しさを胸に抱いて」
どんな出会いも、失恋も、自分の胸に優しさとして残り、活かされてる。
出会いの大切さを教えてくれる曲です。