音楽2
銀魂の一挙放送みながらだらだら書いていきます
なんだかんだ暇なんで
ロックからいろんなジャンルが派生していくとこでも書いてこう
ロックはボーカルを中心とするサウンド作りを基本ですがロックンロール黎明期からインストルメンタルの作品も存在した。
その場合に中心となる楽器はエレキギター、サックス、オルガンなどだが、次第にエレキギターが主役の座に着く傾向が強まった。
この傾向は1958年に登場したデュアン・エディと1960年に登場したベンチャーズによって確定的になった。
こうした流れができて若者の間で流行したのがサーフィンをしている時の感覚をエレキギターを中心としたインスト音楽で表現したサーフ・ミュージック。
最初はインストであったサーフ・ミュージックにボーカルを付けたのがビーチ・ボーイズ。
ビーチ・ボーイズの登場によってサーフ・ミュージックは一挙に全米に広がった。
また、間もなく歌詞のテーマはサーフィンだけでなくホットロッド・レース(アマチュアによる公道での自動車レース)にも及んだため、これらの音楽をサーフィン・ホットロッド・サウンドと呼ぶ。
一方その頃イギリスでは…
スキッフルが流行していた
スキッフルっていうのは
洗濯板、水差し、洗濯桶や茶箱で作ったベース、煙草箱などで作ったギター類、のこぎり、櫛と紙を使ったカズーなどが、通常の楽器である
アコースティック・ギターやバンジョーとともに演奏に用いられた「スキッフル (skiffle)」という言葉は、家賃を支払うために小額の参加費を課してパーティーをするレント・パーティー(Rent party)を意味するスラングのひとつ。
次第に自分達のサウンドにロックンロールの要素を取り入れていって出てきたのがビートルズ
彼らの登場後、次々とフォロワー的なビート系バンドが登場した。
その多くがビートルズの出身地であるリバプールのバンドだったため、リバプールサウンド(もしくはリバプールを流れる川の名前からマージー・ビート)と呼ばれている。
サーフィン・ホットロッドとリバプール・サウンドは大体こんな感じ
じゃ
なんだかんだ暇なんで
ロックからいろんなジャンルが派生していくとこでも書いてこう
ロックはボーカルを中心とするサウンド作りを基本ですがロックンロール黎明期からインストルメンタルの作品も存在した。
その場合に中心となる楽器はエレキギター、サックス、オルガンなどだが、次第にエレキギターが主役の座に着く傾向が強まった。
この傾向は1958年に登場したデュアン・エディと1960年に登場したベンチャーズによって確定的になった。
こうした流れができて若者の間で流行したのがサーフィンをしている時の感覚をエレキギターを中心としたインスト音楽で表現したサーフ・ミュージック。
最初はインストであったサーフ・ミュージックにボーカルを付けたのがビーチ・ボーイズ。
ビーチ・ボーイズの登場によってサーフ・ミュージックは一挙に全米に広がった。
また、間もなく歌詞のテーマはサーフィンだけでなくホットロッド・レース(アマチュアによる公道での自動車レース)にも及んだため、これらの音楽をサーフィン・ホットロッド・サウンドと呼ぶ。
一方その頃イギリスでは…
スキッフルが流行していた
スキッフルっていうのは
洗濯板、水差し、洗濯桶や茶箱で作ったベース、煙草箱などで作ったギター類、のこぎり、櫛と紙を使ったカズーなどが、通常の楽器である
アコースティック・ギターやバンジョーとともに演奏に用いられた「スキッフル (skiffle)」という言葉は、家賃を支払うために小額の参加費を課してパーティーをするレント・パーティー(Rent party)を意味するスラングのひとつ。
次第に自分達のサウンドにロックンロールの要素を取り入れていって出てきたのがビートルズ
彼らの登場後、次々とフォロワー的なビート系バンドが登場した。
その多くがビートルズの出身地であるリバプールのバンドだったため、リバプールサウンド(もしくはリバプールを流れる川の名前からマージー・ビート)と呼ばれている。
サーフィン・ホットロッドとリバプール・サウンドは大体こんな感じ
じゃ
ROCK
糞暇なんで
音楽の事についてでも書こうかと
最近色々なジャンルもあるしそこらへんから書くか
個人的な考えとか混じってるから一々文句言わんでね
じゃまずROCKから
○○ロックとか多いし
簡単に言えばギターとベースとドラムとボーカルが基本構成。
初期の多くのロックは既成概念や体制に対する反抗心や怒りを強く表現することが主体で、対抗文化としての存在意義を持っていました。
人気が出てきて大衆音楽みたいになってきたら更にそれに対する新たな対抗文化=新たなるロックジャンルが生まれるって流れを繰り返すみたいな流れもあります
一部では、演奏家やファンの生き方や精神性の部分に「ロック」の定義を求めるような意見もあります。
ちなみにロックという言葉は黒人の俗語で性行為をあらわす意味のロックンロール(Rock and RollあるいはRock'n'Roll)の略語
でロックの定義ってのもあるんですけど
大まかに分けて三つ
若者を主なターゲットとする音楽を全てロックとして捉える定義。
ソウル/R&Bを除いたものをロックとして捉える定義。
ポップスを除いたものをロックとして捉える定義。
ここで言う「ポップス」は一般に
(1)自作曲中心でない
(2)バンド(ギター、ベース、ドラムスが主となる)という演奏スタイルでない
(3)アーティストの自主性よりもレコード会社の主導性が強いなどの特徴を持つものとされる。
この「ポップス」の概念は、そもそもが日本の独自性の強い概念である
つまり、ここで言う「ロック」は、
* 曲を自作
* バンドスタイル(ギター、ベース、ドラムスが主流)の演奏
* アーティストの自主性で成り立つ
そして、尚かつソウル、R&Bなどではないということである。
具体的にどのアーティストがロックでどのアーティストがポップスかは人によって考え方が異なる。
って事です。
んで長い時間かけて色んなジャンルが出てくるわけです
○○ロックみたいなやつね
とりあえずロックはこんな感じで
じゃ
音楽の事についてでも書こうかと
最近色々なジャンルもあるしそこらへんから書くか
個人的な考えとか混じってるから一々文句言わんでね
じゃまずROCKから
○○ロックとか多いし
簡単に言えばギターとベースとドラムとボーカルが基本構成。
初期の多くのロックは既成概念や体制に対する反抗心や怒りを強く表現することが主体で、対抗文化としての存在意義を持っていました。
人気が出てきて大衆音楽みたいになってきたら更にそれに対する新たな対抗文化=新たなるロックジャンルが生まれるって流れを繰り返すみたいな流れもあります
一部では、演奏家やファンの生き方や精神性の部分に「ロック」の定義を求めるような意見もあります。
ちなみにロックという言葉は黒人の俗語で性行為をあらわす意味のロックンロール(Rock and RollあるいはRock'n'Roll)の略語
でロックの定義ってのもあるんですけど
大まかに分けて三つ
若者を主なターゲットとする音楽を全てロックとして捉える定義。
ソウル/R&Bを除いたものをロックとして捉える定義。
ポップスを除いたものをロックとして捉える定義。
ここで言う「ポップス」は一般に
(1)自作曲中心でない
(2)バンド(ギター、ベース、ドラムスが主となる)という演奏スタイルでない
(3)アーティストの自主性よりもレコード会社の主導性が強いなどの特徴を持つものとされる。
この「ポップス」の概念は、そもそもが日本の独自性の強い概念である
つまり、ここで言う「ロック」は、
* 曲を自作
* バンドスタイル(ギター、ベース、ドラムスが主流)の演奏
* アーティストの自主性で成り立つ
そして、尚かつソウル、R&Bなどではないということである。
具体的にどのアーティストがロックでどのアーティストがポップスかは人によって考え方が異なる。
って事です。
んで長い時間かけて色んなジャンルが出てくるわけです
○○ロックみたいなやつね
とりあえずロックはこんな感じで
じゃ
さむ
いやー
雪降ったね
クリスマスだったね
まぁクリスマスって言っても自分からしたらいつも通りの週末で特になんもなかったけど
浮かれてる人多くてイライラしたくらいかね
仕事も年末休み入って一人で暇人
自分へのプレゼント買いに行きたいけど雪ひどいからだやいwww
歳とったら一年あっという間だったな…(・_・)
仕事も異動かかったりで来年から廃人になりそうな感じがプンプンしやがるぜ
まぁ頑張って稼いでお金貯めよ
服とかCD一杯欲しいし、多分来年Liveあんまりいかんしなぁ
どういう風に歳をとっていくのかしら
そんな感じ
じゃ
SEEDS OF HOPE
レビューって書いた事ないから何書けばいいか分からないけど
聴かなきゃ何も分からないのでとりあえず聴いてみてください
視聴する
↓
「こんなの初めて」って熱い気持ちが芽生える
↓
CDを買う(ここ重要)
↓
ヘビロテ
↓
Liveに行きたいというドキドキが生まれる
↓
体で感じて虜になる
って事間違いなし
CDだけでは分からない熱量と感動と興奮がある事だけは保証します
バンドはLive見るのが一番!!
見た瞬間「○○っぽいバンド」とか「○○っぽい曲」というしょうもない考えが吹き飛びます
SiMという新しいジャンルを自分の目で確認してね