葉月です、

方法論やテクニックなんてものは、正直、本屋へ行ったりインターネットで調べたりすればいくらでも出てきます。

しかも、探し方がうまい人であれば無料でいくらも情報を集められます。

しかし、それを自分の課題や問題(ケース)にピタッと当てはめて使えるかどうかは別問題です。

僕もそうですが、多くの人は方法論やテクニックは知っていても、それを自分の課題に当てはめることができません。

だからこそ、その道(分野)で結果を出してきた人物から個別アドバイスをもらうことが重要になるわけです。

自分ではどうしても「見えない」または「気づけない部分」をメンターやアドバイザーから指摘してもらうのです。

そうすることで、我に返れたり、新しい発見を得られたりします。

その問題の渦中にいる自分ではどうしても見えない問題や気づけない課題があるのです。

だからこそメンターやアドバイザーは、僕たち全員に不可欠な存在なのです。