こんばんは、なでしこJAPANの宮間に似ている堤です。
今回もバンド紹介、
今回は群馬よりautumn palpitation
Gt.Vo. 南澤直哉
Gt. 内山拓也
Ba. 田中和馬
Dr. 武田岳
群馬県高崎市を中心に活動中のポストロック・オルタナバンド。
2010年秋からベースレス3ピースバンドとして活動開始。
2011年春、ベース田中を迎え現在の4人体制となる。
2012年4月現在、諸事情により武田が一時的に活動を休止。
サポートドラムの岡田ヒロキを迎えた4人で活動中。
(3rd demo CDより引用)
Gt.Vo.南澤は長野出身で高校時代は長野で活動し、
長野で音楽活動を続行するか否か進路について悩み抜いた結果、
群馬進出を決意した経緯があります。
そんな彼の音楽へのひた向きな姿勢と人間臭さが詰まった楽曲たちや、ライヴ映像はこちらから。
いちいちオシャレでかっこいいギターの重なりとドラム。
圧倒的なライヴ感とグルーヴ。
間の繋ぎ。全てが繊細でありながら、攻撃的でもある歌詞が飛んでくる。
先日観に行ったライヴで私は圧倒されました。
とにかくかっこいい。
言葉じゃうまく説明できないし、伝わらないのが悔しすぎるので
その目で耳で確認してください!!
当日は私の大好きなアイロニーが入ったCDも持って来てくれるということなので、
そちらのチェックもお忘れなく!
何も信じられない僕は全部 人のせいにした~。
長野を大切にしている南澤率いるautumnの魂のライヴ、是非みんなにみてもらいたい。
私自身とっても楽しみなのであります。

