私のメインギターのコンバット君なんですが、ディマジオのノートンはジャリジャリうるさいし、何を弾いても同じ感じになっちゃうんで、これかなぁ…
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やはり、SUHRのDSH+です。
ネットなんかで、評判もよろしいので買っちゃいました。
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音はノートンよりも重心が低くなった感じで、ハードロック丸出しのサウンドです。
しかし、ハイパワーながらピッキングのニュアンスがしっかり出て音が立体的なので弾いてて楽しいです。
逆にきちんと弾かないと音にはっきりと反映されてしまいます。
ハムバッカーながら、正直者なので練習に身が入ります。
私のギターアンプ、FENDERのSUPERSONICですが、この前スピーカーを吹っ飛ばしてしまいました。
元々、60wのパワーアンプに60wのセレッションvintage30が乗ってたんで吹っ飛ぶのも無理はないんですが…
で、今回はエミネンスのman o warにしてみした。
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真っ赤っかですね。
表からは一切見えないんですけどね…
こういう所の色のセンスがアメリカの製品やな~って感じますね。
許容入力は120wなんで、もう、スピーカーを吹っ飛ばすこともないでしょう。
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組み上げて音を出してみると、意外と扱いやすい。
下から上までアンプの特性をしっかりアウトプットしてくれて、弾きやすい聴きやすい感じになりました。
セレッションはハイミッドから上がギラついてて周りに気を使いましたが、これならもっと積極的にアンプのツマミで音作りできそうです。
スタジオででっかい音で弾くのが楽しみです。
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こんな弦を買ってみました。

張ってみると
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こんな感じで、それなりにインパクトがあるんですが・・・

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残念な事にすぐに剥がれてしまいました。
音も巻弦がボヤけた感じでイケてないです。
ライブ一回くらいはもって欲しいですね。
やっぱり弦はエリクサーかな。