GIU、毎日少しずつ楽しく続けています。
相変わらず、すぐ忘れちゃうから、本当に復習の大切さと記憶力の大切さを痛感しています。
使わないと記憶に留めておくのは難しいですよね。
やっぱり、思いついたこと、言いたいことを英語に直してみる、みたいな作業は続けないといけませんね。
GIUには、本の購入者がeBookとやらを使えるように、登録用のアクセスコードがついています。
パソコンやタブレットで本が見られるのかな?くらいにしか思ってなかったeBook。
デジタルネイティブ世代では全くないので、紙媒体が家にあるから紙で見るし、
外では復習等に当てるため自分のノート見るし必要ないや…て思ってたけど
どうやら、GIUに載ってる例文の読み上げ機能があるらしい。
exerciseの解答を見るのも楽らしい。
という情報を得たのでどんなものかと登録してみました。
本に載ってるcambridgeのサイトのアドレスを直接入力して
Don't have an account?から入ってアカウント作って、いざサインイン!!!
そこには、cambridgeが発売してるっぽい何冊かの本のアイコンが並んでいて、その本のアイコンから内容に入って行く仕組みっぽい。
でも、肝心のGIUが表示されない。何故だ。
あと、ここまでの過程でアクセスコードも使ってないけど、結局本についてたアクセスコードって何のためにあったわけ??
謎。
あ、でも!アプリでも見られるって書いてあるじゃん!!
アプリなら表示されるのか?!と、アプリをダウンロードしてサインインしたけど、やっぱり同じ。
なんでー?!!!
いやしかし、諦めない。
Amazonのレビューを見てみる。
私はできましたよ〜と書いてる方が、やり方を丁寧に載せてくれている。
ありがとうございます!!!!
どうやら、やっぱりwebの方から行くらしい。
ということで、またwebの方に行って、サインインして、右上の設定(・・・のところ)のところ見たら、
Enter access codeという表示をようやく見つけました。
レビュー載せてくれていた方とはちょっとやり方違ったけど。
(webから行く以外はやり方が私とは違った)
本についてるアクセスコード、懐かしの銀のフィルターみたいなので隠されてるから、硬貨でスクラッチして、該当箇所に入力。
そうしたら、やっと現れました、GIUの本のアイコンが!
(webの方でアクセスコード入れたら、アプリの方も表示されました)
早速入ってみると、GIUのページそのものを見ることができる仕様。
項目ごとに大分類されてて、見たいunitが探しやすい。
それだけではなく、冒頭に記載したとおり、例文を読み上げてくれるー!
これ本当にありがたい。発音が聞ける〜!
そして、exerciseの方は、自分の答えを入力できるスペースがあって(今まで紙に書いてたから便利!)
解答も、ボタン押すと一発表示
今まで、本の後ろにある解答ページと、勉強中のユニットのページを行き来してた…正直、面倒だった…
この機能も本当にありがたし!!
いや〜早くeBook登録すればよかった〜!
快適〜!
Amazonのレビューとか見てると、何故かアクセスコードが既に誰かに使われていたり(いやほんとなんで?)
そもそもそこまでたどり着けない人たちがいて
道のりが微妙に険しいから
(アクセスコード使用済についてはどうにもならないけど、販売元に連絡すれば何か代替コードみたいなのくれるのかな?)
もうちょっと説明丁寧に載せてくれー!!
わかりにくいよ〜

