人生最後の英語の勉強ブログへ転身

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法政大学の通信教育で学び、2020年3月に卒業しました。次は英語を頑張りたい!

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GIU、毎日少しずつ楽しく続けています。

相変わらず、すぐ忘れちゃうから、本当に復習の大切さと記憶力の大切さを痛感しています。

使わないと記憶に留めておくのは難しいですよね。

やっぱり、思いついたこと、言いたいことを英語に直してみる、みたいな作業は続けないといけませんね。

ところで!

GIUには、本の購入者がeBookとやらを使えるように、登録用のアクセスコードがついています。

パソコンやタブレットで本が見られるのかな?くらいにしか思ってなかったeBook。

デジタルネイティブ世代では全くないので、紙媒体が家にあるから紙で見るし、

外では復習等に当てるため自分のノート見るし必要ないや…て思ってたけど

どうやら、GIUに載ってる例文の読み上げ機能があるらしい。

exerciseの解答を見るのも楽らしい。

という情報を得たのでどんなものかと登録してみました。

本に載ってるcambridgeのサイトのアドレスを直接入力して

Don't have an account?から入ってアカウント作って、いざサインイン!!!

そこには、cambridgeが発売してるっぽい何冊かの本のアイコンが並んでいて、その本のアイコンから内容に入って行く仕組みっぽい。

でも、肝心のGIUが表示されない。何故だ。

あと、ここまでの過程でアクセスコードも使ってないけど、結局本についてたアクセスコードって何のためにあったわけ??

謎。

あ、でも!アプリでも見られるって書いてあるじゃん!!

アプリなら表示されるのか?!と、アプリをダウンロードしてサインインしたけど、やっぱり同じ。

なんでー?!!!

いやしかし、諦めない。

Amazonのレビューを見てみる。

私はできましたよ〜と書いてる方が、やり方を丁寧に載せてくれている。

ありがとうございます!!!!

どうやら、やっぱりwebの方から行くらしい。

ということで、またwebの方に行って、サインインして、右上の設定(・・・のところ)のところ見たら、

Enter access codeという表示をようやく見つけました。

レビュー載せてくれていた方とはちょっとやり方違ったけど。

(webから行く以外はやり方が私とは違った)

本についてるアクセスコード、懐かしの銀のフィルターみたいなので隠されてるから、硬貨でスクラッチして、該当箇所に入力。

そうしたら、やっと現れました、GIUの本のアイコンが!

(webの方でアクセスコード入れたら、アプリの方も表示されました)

早速入ってみると、GIUのページそのものを見ることができる仕様。

項目ごとに大分類されてて、見たいunitが探しやすい。

それだけではなく、冒頭に記載したとおり、例文を読み上げてくれるー!

これ本当にありがたい。発音が聞ける〜!

そして、exerciseの方は、自分の答えを入力できるスペースがあって(今まで紙に書いてたから便利!)

解答も、ボタン押すと一発表示ラブ

今まで、本の後ろにある解答ページと、勉強中のユニットのページを行き来してた…正直、面倒だった…

この機能も本当にありがたし!!

いや〜早くeBook登録すればよかった〜!

快適〜!

Amazonのレビューとか見てると、何故かアクセスコードが既に誰かに使われていたり(いやほんとなんで?)

そもそもそこまでたどり着けない人たちがいて

道のりが微妙に険しいから

(アクセスコード使用済についてはどうにもならないけど、販売元に連絡すれば何か代替コードみたいなのくれるのかな?)

もうちょっと説明丁寧に載せてくれー!!

わかりにくいよ〜えーんえーん