いい歳ぶっこいて、最近お気に入りのアイドルができた。


少女時代。英語名で "Girl's Generation"。まんまですね。

youtubeで同じpvを何度も観まくっている自分が恥ずかしいけど、そうさせる彼女たちの魅力に拍手。

キュート&セクシーって彼女たちのためにある言葉って思えるほど。


メンバーのスヨンは昔、アサヤンのオーディションで選ばれて歌手デビューしてた。

その番組見てたけどデビュー曲とか全然記憶にない。売れなかったんだよね。

でも私にとっては彼女が一番素敵に見えます。


夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです」って、なんかいい感じの文章。さすが村上春樹。

文学少女あがりの女性は、これがメロメロパンチなわけ。


現実と夢の世界、そして現実での夢の実現など、単純に考えるとその解釈が何通りかできるだけの文章というだけなのだが、逆説的に感じるだけで何故か哲学的に聞こえてしまう。単なる言葉遊びともいえる。


私の周りの因数分解すら理解できない美大卒の人たちがよく使っているようにも思う。


注)あくまで私の周りであって、決して美大卒の方たちを馬鹿にしているわけではありません。

田代まさし、落ちるところまで落ちたよね。

俺も人のこと言えないけど。


一度落ちると「なんかやってられねー」って思っちゃって、加速度的に落ちちゃうんだろうな。

思いっきり現実逃避したいって思うとき、一般人の俺でも何度もあるから。

何かをきっかけにそう思うことが極端に多くなる。俺もそうだった。というか、進行形。


でも、反面また這い上がろうって気持ちもやっぱ出てくる。

まわりのくだらない奴らみていると、「この俺様がこのままで終われるか」って思う。

心の中での陰陽のせめぎ合いって感じ。


そう思うこと、から元気でもいいから 「終わんねーよ、俺様は!」って思うことが大事だと思う。