週明けってやっぱ眠いですね(´д`)
ゴールデンボンバーの「ザ・V系っぽい曲」が最近ものすごい勢いでヘビロテです。今年一番の名曲だと思いますよあれは…。
早く仕事終わらせて帰ってマックいじりたい(´・ω・`)
週明けってやっぱ眠いですね(´д`)
ゴールデンボンバーの「ザ・V系っぽい曲」が最近ものすごい勢いでヘビロテです。今年一番の名曲だと思いますよあれは…。
早く仕事終わらせて帰ってマックいじりたい(´・ω・`)
【mac mini mid 2010】
http://www.apple.com/jp/macmini/
今回は6月16日に発売になったばかりの新型macデスクトップ「mac mini mid 2010」をレビューします。
と言ってもmacユーザーが見るものではないです。
買った日にWindows7入れたし(^ω^)
まず見た目。旧型に比べると本体サイズは大きくなったものの薄くなり、電源が内蔵された事によりACアダプタもなくなりました。
Windowsで言うところのネットトップ(Atom搭載のデスクトップ機)のようなサイズですね。以前買ったEee Boxにサイズは近いです。
スペックは2,4GHzのCore2Duoに2GBメモリ、320GBハードディスクです。Core i世代が出揃った中、敢えてのCore2Duoに(・ω・)?ってな感じでしたが、通常使用ではまったく問題のないスペックなんじゃないでしょうか。
そして、購入前に様々なレビューサイトを見たものの、乗ってなかった事があります。
それは、
「GeForce 320M」のグラフィック能力ってどうなの?
って事です。
前回のGeForce 9400Mに比べて2倍とか言われても、具体的にどのくらいのなら動くの?って感じがいまいちピンと来ませんでした。
なので自分で試します。
・モンスターハンターフロンティア ベンチマーク
スコア : 2843(1280×720)
ちなみに、実際にMHFを少しやってみましたが、全く動作に問題はありません。
・DEVIL MAY CRY4 ベンチマーク
ランク : B(1280×720)
というわけで、なんとなくの結果としては、
「FF11やモンハン程度は問題なし、DMCとかCODとか超絶グラフィックのアクションものはややきつい」
って感じですかね。メモリを4GBにしたりしたらいくらかマシになるのかもしれませんが、CPUとグラフィックの質から考えればそんなに期待はできないでしょうね。まぁ7万円弱のマシンですから、コストパフォーマンスは相当高いでしょう。
当然ですがBloggieで撮影した1280×720 60pの動画もまったく問題なく再生できます。
この子は長いお付き合いになりそうな気がしますね!
キーボード、マウス、ディスプレイは一切付属しませんが、Windowsの周辺機器がそのまま使えるので特に問題はないです。HDMIケーブルだけ買って、あとは素敵なマックライフを楽しめますよ(Windows入れてるけど)
今回はPIERROTについて語ります。
V系にハマった原点なので、思い出深いバンドです。
・MAD SKY-鋼鉄の救世主-(1999年発売のシングル)
当時中学生だったのですが、クラスの女子がやたら推して来たので聴いてみました。印象的なイントロと、サビの歌詞の「めしあ」って何?みたいな感じで、記憶には残ったものの、大ハマリしたとまでは行きませんでした。
いや、今はもちろん名曲だと思ってますけど。
・PRIVATE ENEMY(2000年発売のアルバム)
2000年12月、当時GLAYのベストアルバム「DRIVE」の全曲紹介目当てで買った「ザッピィ」(懐かしい雑誌だ…)で、「ENEMY」「AGITATOR」「FREAK」が視聴として収録されていました。
その「AGITATOR」を聴いて、「なんてカッコいい曲なんだ!」と感動し、その足で買いに行きました。まさにこのアルバムでPIERROTに、もといヴィジュアル系にハマったのです。今の自分の核はこのアルバムであると言っても過言ではないでしょう。
・HEAVEN-The Custmized Landscape-(2002年発売のアルバム)
前作「PRIVATE ENEMY」程のインパクトはなかったものの、曲の安定したクオリティと、歌詞カードのアートワークの素晴らしさに感動しました。初めて「0曲目」という概念を打ち出した「PARADOX」もかなり衝撃でしたね。
・夕闇スーサイド(2003年発売のシングル)
今までのPIERROTとはガラっと変わった謎のブラスサウンドに、「だ"""ーけどっ!」という「HEAVEN」あたりから始まったがなる歌い方の完成系を聴く事ができます。ネオグロテスク最高、薔薇色の世界スコアで見るとすごいメロディラインです。
・ID ATTACK(2003年発売のアルバム)
何故かデジロックになりました。でも歪んだギターと重低音が良いので、個人的には「PRIVATE ENEMY」の次くらいに好きなアルバムです。「a pill」~「ネオグロテスク」の流れが最高です。
PIERROTは歪んだギターと重く太いベースの虜にし、「ヴィジュアル系」というものを教えてくれました。これからも聴き続けます。