毎年の事だが、年末年始は仕事が有難くもドタバタし過ぎて行く。落ち着くまで、いや落ち着いてはいけないのだが、あと数日はそうだろう。
ともかく、今年も無事年が明けておめでたい事だ、一年の計は元旦にありというが、思うところあり考えたら、ざっくり一生の計をかんがえてみた。
少し時間はかかったが、ありがたい事にシュミレーションして自分の人生の現状が見えてきた。
まだまだ頭の中は、今日観たポロックの作品のようにまとまらないが、いやポロックの作品はそんな意味では無いが、親や、仕事や、あれこれ考えたらキリが無い。
事柄によらず、いろいろ面倒な事も多い、でも面倒という言葉の響きは良くないが、良い事だと思う。
結局、そういう事から逃げていれば自分にしか都合のいい事しかできない人になるし面白くは無い。
都合のいい人間になっていくのはよくない。
だから、そうきっと大変は良い事なのだ。
やっと行った初詣では大吉がでた。
昨年、最後に買ったアルバム
Roger nichols &the smoll circle of friendsのLove so fineは名曲だ。
一日は一年の縮図であり、一生の縮図。日々健康に自分を信じて生きていければそれで良い。
今年も先輩の一言で、11月にライブは決定、4月にはロードで伊吹山ヒルクライムも。大丈夫かなと思う事も多いが、いつもなにかしら不安な事がある方が安心なのかもね。
その不安を解消しつつ、また次の不安を楽しく探す。まぁ多分だいたいなんとかなるんだけどね。
さて、今年は昨年より頑張りましょう。
iPhoneからの投稿




































