なんかもうやだしょぼんしょぼん


1年で分かれてる気がするダウンダウンダウンダウン

ちゃんとしろって言われたって、どーせ先輩と話してやらないんでしょ?
なのにコーチが居るところだけ仕事奪っていってさぁ。
ほんとズルイよ。

うちの勝手な考えだから、今回はみんなやるかもしんないけど、今回だけなん?
しかも、2年と仲いいのは1年の一部じゃん。

1年でちゃんと交流持とうよ!
今からこれだったら来年、再来年てヤバいんじゃない?
もうほんとヤになる。

だって、悩むのはどうせうちだけでしょ?

何でも相談できる、心開けるような人いないかなぁ?ほんと病む。

来年、今の2年と仲いい人とそんなに良くない人が絶対出てくるじゃん。

人間関係難しすぎ。

もう何が何だかわかんない。

女子ってさ、秘密好きだよねーシラーシラー
うちも女子なんだけどさww
秘密を人前で話すぐらいだったらふつーに話すか、手紙すればいーじゃん(笑)


ほんとイラッてするわ。
そーゆぅ女子見ちゃうと地味にストレス溜まる自分。ww


なんか、ストレス解消できる方法ないかなぁ??
誰か教えてー(笑)


以上、愚痴ぶろぐでしたー(笑)
*自分目線*
「…あのさ、」
雄ちゃんが私に話しかけた。
「なんですかー??」
私がゆったりと答えると…

「…俺、博美ちゃんのこと…」
ピリピリ!!
そこで、雄ちゃんの携帯が鳴った。
雄ちゃんは数秒固まり、その後携帯を見て苦い顔をしたあと電話に出た。
「…はい。」
いつもよりちょっと低い声。
どうしたんだろ??

*遊助目線*
「…俺、博美ちゃんのこと…」
あと少しで告白という時に、俺の携帯が鳴った。
俺は驚いて固まってしまった。
誰だよ、こんな時に…!!
表示を見ると、…!?なんでこいつから電話!?
慌てて電話に出た。
『…はい。』
すると、
『あ、もしもしゆーすけ?今から会えない??』
電話の相手は、

…つるさんだった。

『ちょっとつるさん!!
なんでこーゆう時ばっかり電話してくんの!?
俺の…俺の、気持ちはどうなるんじゃい!(`皿´)』
『??
何かあったのー??』

何も知らないつるさんは、ほんわかと聞いてくる。

俺はつるさんの声を聞いてなんだか気が抜けてしまった。

『ハァ…まぁいいや。
何処に行けばいい?』

『じゃあ、いつもの△△で!』
嬉しそうにつるさんは言う。
こーゆうとこが、憎めないんだよなぁ。
あとでつるさんにだけは言おうかな…
俺のこの気持ちのコト。

*自分目線*
雄ちゃんは電話が終わったらしく、頭をかきながら戻ってきた。
「どーしたんですか??」私は聞いた。
「俺、ちょっと用事ができちゃったあせるあせる
だから帰るねショック!

「そーですか…」
寂しくなった私。

「あ…っでも、ちゃんと手紙するからさひらめき電球
待ってて!あせる
ちょっと焦る雄ちゃん。

可愛いなぁキラキラ
「ふふっ。わかりました。チョキ
ひらめき電球そーいえば、さっき何て言おうとしてたんですか??」
思い出して聞く私。
そーすると雄ちゃんは、
「…!//
ナイショ!!
じゃあまたね!」
足早に去っていく雄ちゃん。
結局、何だったんだろ…??

つづく…*゚

~~~~~~~~~~~~~~~こんばんは(^-^*)/
コメントしてくださってる方、ほんとーにありがとうございますキラキラ
すごいうれしいですニコニコ
では、続きをお楽しみに音符
ではーパー音符