平成20年1月31日に入社しましたピンク!!

           ・・・ではなく 事務員ですあせる


初めて携わった産廃業界。

1年前は 右も左もわからず戸惑う毎日でした叫び

「マニフェストって何だろう・・・」

「廃棄物って処分方法が色々あるのかぁ」・・・等。


仕事を終え、自宅へ帰ると「超手抜き主婦ガーン」に戻るわけですが、、、

その中でも 毎日出る家庭ごみ。

今まで適当に出してましたが、

この仕事に就き 真面目に選別するようになりました・笑

ゴミを出す人、ゴミを受ける人、両立場を経験する事で生活感が変わりました。


自分にとって とてもプラスな仕事に出会えたビックリマークと実感してますニコニコ


今日はリサイクルニュースをお知らせします。

みなさんいろいろと考えてますね。

リサイクルのショップを開くときに一番難しいのは仕入れです。



 2日に入学式があった福岡大学(福岡市城南区)で、新入生を対象にした

恒例の「リサイクルマーケット」が開かれた。先輩や地域住民が使った家電製品や

家具を無料で手に入れられるとあって、会場前に長い列ができる人気ぶり。

不況の影響からお金をかけずに新生活の環境を整えたいという心理や、

物を使い回すことへの意識の変化が反映したようだ。

 テレビや電子レンジ、折りたたみベッドなど約300点が出品された会場には、

式に出たままの正装で新入生や保護者が次々と来場。目当ての物を丹念に品定めし、

約3時間でほとんどなくなった。


  2ドア冷蔵庫を手に入れた新入生の伊藤智寛さん(18)は、大学近くの同区梅林で

一人暮らしを始めた。父の猛さん(48)は「下宿代、学費と出費が重なったので助かる。

古くても使えればいいです」。同区西片江の寮と学校を行き来するための自転車をもらった

鶴田早紀さん(18)は「再利用品に抵抗感はない。

使わなくなったらリサイクルに出します」と話した。


 15回目となるマーケットは、卒業シーズンに家電製品などが廃棄されている光景を

見かねた住民が大学側に相談したのがきっかけで始まった。

3、4日は在学生向けに開かれる。


=2009/04/03付 西日本新聞朝刊=

カイシュー・レンジャー ナガエです。

今回はスタッフを紹介させて頂きます。
ナガエさんです!

私です。。

カイシュー・レンジャー!というくらいですから、
各スタッフに色を付けたいと思うのですが、
ちょっと年配の方もいますので、茶色とか黄土色とかもいます(失礼!

そして、私は何色か・・赤!と言いたいけど、
社長からは「黄色だろ」と一言。。

なんでー!
確かに、カレーは好きだけど・・ラグビーは一回しかやったことないし。
○○レンジャーの黄色ってイメージ悪すぎますよね。
血液型でいうと、間違いなく「B型」でしょう・・
はっ!私は・・B型叫び

ということで、中間色のオレンジに決定しましたグッド!

で、なんの業務を行っているかと申しますと、
営業兼総務兼管理・・全てですねあせる
回収して来た不要品を販売するルートの確保などもやっております。

おかげさまで忙しくさせて頂いております。

では、皆様からのご依頼お待ちしております。

お問い合わせ番号:092-737-9400

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