横浜で働く本部長のブログ -8ページ目

最近

7月27日(木) 晴れてたよね・・・


1週間が異常に早いのね


毎日忙しいから、


時間があっという間に経つわ


この前、彼女が言ってたけど


仕事って暇なほうが苦痛


いちいち時計気にして


何もすることが無いから


時間が経つのもゆっくりに感じられる


それって、ある意味拷問だよな~


僕には絶えられません


同居人は毎日23時ぐらいに帰ってくる


飲んだりしていることも理由だけど・・


それをみてると


自分は甘えてるとつくづく思う


まだまだできるじゃないか?


まだまだ余裕があるんじゃないかって


確かに帰る時間が遅いから仕事ができるとは限らないけど


やれることはやろう


後悔したくないし


自分には何も無いし


一人じゃ何もできないけど


唯一健康な体があるのさ


動き回ってやるぜ


働きまくってやるぜ


「俺たちは強い」←ゴリの名言


明日アポ3件


これから限界まで増やしていきます。


まずは限界まで


その後限界越えだ


ルームメイトが帰ってきたので


近所の韓国料理でスタミナつけてきます


おやすみなさい。









過去の

7月26日(水) 久しぶりに晴れ


 ブログを読んで見ると


最近マイナスネタ


が多い


これはいかんと思う



最近というか東京に来て


ずっと悩みっぱなしだもんなあ



けど、けど


書きたいこと書かせてください


これからはプラスネタ増やしていくよ


なんか何書きたかったかわからなかったけど


思ったこと書いてますから












お前ら

7月20日(木) 少し雨


本当にそのひげ良いよ


本当にそのめがね良いよ


本当にそのロングヘアー良いよ


本当にかっこいいよ


本当にそのTシャツ好きだよ


本当にアキバ系だよ


本当に6時に来るよ


本当にそのカタコトがいいよ


本当にいいやつだよ


本当にすごいよ


本当によくがんばってるよ


本当に生き生きしてるよ


本当に面白いよ


本当に個性的だよ


本当によかったよ


本当にこれからもがんばってよ


本当に応援してるよ


本当に夢かなえてよ


本当にありがとうよ


本当にまた会おうよ


本当にサイコ―だよ




とうとう

7月19日(水) 雨


nakata.cafeも撤退



nakata.ca


ぶれててすみません


出勤のとき撮ったので・・


帰りにはもうシートが被せられ


外装は見えません


4年後もできるのかな


それまで見納めです




真夏日が

7月14日(金) 激暑


とうとうきました。


今年一番!!


うおー 暑いぜ


普通に歩いてるだけで 汗だく


腰の周りの肉を気にしながら、これだけ汗をかけば


痩せられるかも


と、ちょっと期待



仕事場で


上司に


グッチ「三連休っすね」

   

    「何するんですか?」


上司 「何言ってるの?」


    「土曜日と、月曜日は普通にみんな出勤だよ」


グッチ「・・・・。  ・・・・・・・・・・・。 ????????   ^^  」


    


    さすがです。よっ!!ベンチャー


    


rie fu

7月12日(水) 曇り


をよく聞いている。


rie fu

shine

作詞 作曲 rie fu

I can pull you much closer to me, if I try

But the minute I face you, you see I just walk by

The sound of the hallway could cheer me up,but at the same time push me down

To the deepest of solitude

So the love I found is within me, all the joy you bring is mine

He sits down and looks up at the city, all the days will always shine

Every day and every night

All the voices I hear are changing colors now

All I wanna do is hug their shoulders now

The sounds of the station could cheer me up, but at the same time push me down

So the love I found is within me, all the joy you bring is mine

He sits down and looks up at the city, all the days will always shine

Every day and every night



Beautiful words


作詞 作曲 rie fu


Black cofee in my throat, I know it stings just a little, but keeps me calm

Thinking of how I was trying to go against the stream

But now I know somewhere I was wrong


The wind could carry all the labor away

In spite of my exertions, it’s not real to me

Your words will come floating in the air

””So let us just surrender ourseleves to the sky””


Black cofee in my head, I know the way I try to do it is the trickiest way

悪魔でも 天使でも ない だから 自分らしい かたちで いい


風が すべて さらってく 心に 宿るは 甘い夢

もう少し がんばってみる

”” So let us just surrender ourselves to the sky””


So don’t go away cuz I wanna face you and say

”” Can’t really explain, but there’s something true, tomorrow, live today!””

風が昨日をさらっていく 心に宿るは 暖かい日

そう 必ずたどり着く 美しい場所へ


The wind could carry all the labor away

In spite of my exertions, it’s real to me

Your words will come floating in the air

””So let us just surrender our selves to the sky””


So let us just surrender ourselves to the sky



なんとなく

7月10日(月) 晴れ


全力で走りたくなった


夜、自転車で東京タワーを目指す


六本木ヒルズを抜けて


東京タワー

touk


遠くから見るのもいいけど


真下から見ると


壮大な建築物だ


前来たときは、バイクで通過しただけだったが


今日は、ゆっくり眺めることができた


同じような境遇なのか


隣に男性が一人


反対側にも一人


見上げている


当分眺めていると


東京タワーのスケールが大きさに


自分がちっちゃな人間に感じた








スレンダーな

7月8日(土) 少し雨


金髪の美女が2人、六本木の横断歩道を渡っていた


友達とバイクで遊びに行っていのだが



映画のワンシーンのような光景


その美女2人と


外国人の若い男2人が、


横断歩道ですれ違う


美女のほうは


ロングの金髪をかきあげ


若い男は


すれ違った瞬間


口笛を吹く


「ヒューーー」


そして投げキス~


日本人はまずやらないが


外国人がやると


いやらしくなく


なんか絵になる


目の前で起きた出来事


いいものが見えたよ


友達は金髪美女は大好きらしいが


僕はなぜか外国の女性には全く興味がないのだ


なぜかはわからない









月が曇っているよ

7月7日(金) 月が曇っている


ふらふらと


家に帰り


日付を見て


気づく


今日は七夕だ     っと



夜空に輝く天の川のほとりに、天帝の娘で織女と呼ばれるそれは美しい天女が住んで居ました。
織女は、天を支配している父天帝の言いつけをよく守り、毎日機織りに精を出していました。
織女の織る布はそれはみごとで、五色に光り輝き、
季節の移り変わりと共に色どりを変える不思議な錦です。
天帝は娘の働きぶりに感心していましたが、年頃の娘なのに
お化粧一つせず、恋をする暇もない娘を不憫に思い、
天の川の西に住んでいる働き者の牽牛という牛飼いの青年と結婚させることにしました。
こうして織女と牽牛の二人は、新しい生活を始めました。
 しかし、結婚してからの織女は牽牛との暮しに夢中で毎日はしゃぎまわってばかり。
機織りをすっかり止めてしまったのです。
天帝も始めはこんな二人の様子を新婚だからと大目にみていましたが、
いつまでもそんな有様が続くと眉をひそめざるを得ません。
天帝はすっかり腹を立ててしまい、2人の所へ出向くと、
「織女よ、はたを織ることが天職であることを忘れてしまったのか。
心得違いをいつまでも放っておく訳にはいかない。
再び天の川の岸辺に戻って機織りに精を出しなさい」更に付け加えて...
「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、
7月7日の夜に牽牛と会うことを許してやろう」と申し渡しました。
 織女は牽牛と離れて暮すのがとても辛く涙にくれるばかりでしたが、父天帝に背く事もできず、
牽牛に別れを告げると、うな垂れて天の川の東に帰って行きました。
それ以来、自分の行いを反省した織女は年に1度の牽牛との再会を励みに、
以前のように機織りに精を出すようになりました。
牽牛も勿論思いは同じ、働いて働いて...7月7日を待ちました。
こうして、牽牛と織女は互いの仕事に励みながら、指折り数えて7月7日の夜を ...
 ところが、2人が待ち焦がれた7月7日に雨が降ると、
天の川の水かさが増して、織女は向こう岸に渡ることができなくなります。
川下に上弦の月がかかっていても、つれない月の舟人は織女を渡してはくれません。
2人は天の川の東と西の岸辺にたたずみ、
お互いに切ない思いを交しながら川面を眺めて涙を流すのでした。
 7月7日に雨が降れば...そんな2人を見かね何処からともなくかささぎの群が飛んできて、
天の川で翼と翼を広げて橋となり、織女を牽牛のもとへ渡す手助けをしてくれるのだそうです


長いけど 

改めてなるほど


今日僕にとっては、

うれしくて、かなしくて、心配で、心配で、やる気が出て、

とても複雑な日だよ

やってはいけないことを

後悔です


七夕なのに




皆さんは何をお願いしますか











革命か

7月06日(木) 晴れ


今日、2年前にとあるイベントに参加したとき知り合った人と再会した


2年ぶりの再開だったが、顔を覚えていたよ


2年前に、また東京来るから、そのとき合おうな


と言って別れ


それ以来の再開


お互いの近況を話す


彼は自称「革命家」


教育から革命を起こすということで


教育コンサルティングの会社に勤めているらしい


熱い思いを持った人は、話をしても面白い


今度イベントをするとのこと


告知です


「新時代の感性教育-何のために学ぶのか?これからの生き方とは-」


日時:2006年7月22日(土)


    18:30開演 21:00終演予定(受付18:00)


会場:品川区立総合区民会館 きゅうりあん8F 大ホール


ゲスト:行徳 哲男 

     

料金:前売1000円 当日1500円


ということです。行きたい人は言ってください。



ちなみに行徳 哲男  はです