オーラとは、色だとか華やかさという一般的なイメージがあるけれど、赤外線、紫外線と同じように人間の目には認識しにくい光の周波数(エネルギー)。
水が「水蒸気」や「氷」に変化しているような感じで、肉体とオーラは同じもので見え方が違うだけ。
肉体の中にもオーラは浸透し、境目なく入れ替えはしょっちゅうされている。
例えるなら
海の中に海綿スポンジをいれたように
海水をスポンジにめいっぱい含んでいる状態。
つまり、私たちの肉体はドボ~ンとオーラという海の中に浸ったスポンジ。
たまにチャクラを窓にしてフレッシュなオーラと入れ替えている状態であるというイメージ。
しかも
地球人(地球の生物)は地球のオーラでできていて、地球の全ての情報を保有してもいる存在とのこと。
Body Lightening、Re genesis(リ・ジェネシス)の両施術はそうした観察を利用して、オーラを本体として、原因を肉体ではなくオーラに探し、自分の力で、また自分のペースで健康な状態に戻していく施術。
そうすることで自己免疫力機能を修復、復元し、自己循環できるようサポートししていくのだけれど、自己免疫力の正体とは、健康な血液が身体を循環することで働く自然治癒力。
逆に、ストレスなどの緊張によって不健康な血液が循環している状態は、自己治癒力を弱め自律神経など病気の原因となってしまう。
大切なのは「フレッシュな血流を保つよう心掛ける」こと
そのためのBL(ボディ・ライトニング)の3原則
1.くよくよしない
2.微食
3.飲水
誰もが病気や事故、ハプニングに直面すると自分を見つめざるを得ない。
人(自我)はジェットコースターのようなハプニングが好きで、それを乗り越えようとするのを好むけれど、そうした事件の中からではなく、穏やかに日々の一期一会の思考の中から自らを変化そして進化して行くことをできるのが、内面的思考を促すボディライトニングの霊学的思考であり、それを外側からアプローチするのがBody LighteningとRe genesisの施術。

