越智夫婦

東京府中教会にたむろしている

小林ゆう子は

ストーカーです

正しく認識しましょう

 

因みに晒すのは本人の同意を得ています

 

こいつらを知っていれば

嫌がらせをしてもいいですよ

本人から同意を得ています

 

さてこの3人から

いろんな問題が生まれていきます

 

こいつらと共にくだらない事に巻き込まれ

破滅していくのがいいか

離れて自分の人生を歩むのがいいか

選ぶのは自由です

 

ただこいつらは付きまといますよ

ストーカーですから

 

どう言う奴と関わらない方がいいのか

正しく認識しましょう

今はストーカーの影は無い

そもそもストーカーをする様な

異常者はごくわずかである

 

一番効果的であったのは

ネットに晒す事である

 

手口も詳細に

 

因みに名前も出せば

訴えられる可能性もあるが

私はすでに覚悟ができており

恐らく最初は簡易裁判になるであろうが

無い袖も触れない為

向こうにとっては損失しかない

 

仮に裁判になったとしても

私はどんな不利になろうが

こいつらの手口を説明し

相手を批判するであろう

 

そして私は今

実刑を食らう可能性は無い

また相手の出方によっては

相手の人生を終わらせる事も可能であり

しかもそれで実刑を食らう可能性は低い

 

ただこの様に書けば

計画的と判断され

責任能力があるとみなされる場合もあるが

そんな事は私にとってはどうでもいい事である

 

ただ思うのは

加害者小林ゆう子

加害者越智夫婦の様な

人間ですらないクズどもが

のうのうと偉そうに生きているのであれば

私ははるかに素晴らしい人間であると言える

 

私は悪と戦った

 

そして事実を捻じ曲げてきたこいつらの

人生があまりに虚しく

彼らを哀れにすら思う

 

記憶力が無いのか知らないが

こいつらの中で相当事実がねじ曲がっている事が分かる

 

つまり夫婦生活が5年続いたなどと

ほざいたところで

都合よく解釈してきた

ごまかしの無駄な5年であったろう

 

そしてこいつらの稼ぐ金が

決して汗水たらした

クリーンなものではない事も分かる

 

汚い金で飯を食っているのだ

 

こいつらは常に周りに

嘘を言い続け

事実を歪めてきた

 

そして今

事実が元に戻ろうとしている

ただそれだけの事であった

 

晒されると言う危険を冒して

こいつらが攻撃をしてくることは無い

私は正常なので

誰が仕掛けたか

分かるからだ

 

保身だけを考えるこいつらが

メリットの無い事はしない

 

こいつらは言う

少しは俺らの事も考えろと

そして自分は全体の事を考えていると

 

大嘘である

 

それを裏付ける発言はあげればきりが無いが

言える事は

こいつらに反省と言う概念がいない事

成長をしない事である

 

こいつらは上辺だけ演じるのだ

例えば眼鏡をかけたところで

こいつらの知性の無い顔では

メガネザルに見える

 

こいつらは

例えばことわざなど

自分に都合のいい言葉だけを用いる

都合の悪い事に目を向けない

 

さらにはその解釈

相手の発言をいくらでも捻じ曲げ

自分の要求だけを通す

 

そしていつも

取引は不公平

言ってみれば

パチンコなどのギャンブルのようなものか

音や光で演出だけをし

金を奪っていく

 

こいつらは大げさに反応したり

演技をして見せる

それは掛け値の無いものだ

そしてその見返りとして

本来の資産を奪おうとする

こいつらがクズな事は

こいつらが本来の資産を一切出さない事からも分かる

 

因みに私は

個人的な怨恨と言うよりは

使命的に動いている

 

こいつらの犠牲者を少しでも減らしたいと考えている

 

こいつらはそう

常に勝ちを求めている

こうして周りに喧嘩を売っていく

 

世の中は勝ち負けでは無いものだが

こいつら野蛮人からすれば

それは最重要事項である

 

こうして自分は嫁を守ったと言う事に

しようと思えば

いくらでも事実を捻じ曲げて

強引にそういう結果にするのである

 

こいつらは自分に都合のいいように

ゴートスケープを使う

完全にこいつらが悪いのに

自分たちの矛先をそらそうと

意味不明の事を言い続けるのだ

 

そう

こいつらが使う言葉に

意味は無い

ただ相手を凌辱する

それだけが目的なのである

 

支配、権力

 

モラルの無いキチガイである

 

そうして他人を犠牲にした

愚かな人生を

加害者小林ゆう子

加害者越智夫婦は

平気な顔をして歩んでいるのである

 

まぁ

私の中で丸く収まるとすれば

社会の為

こいつらを消す事なのかも知れない

 

他人の敷地に不法侵入をしながら

自分は正しいとほざき続けた

こいつらの異常性

こいつらの思考回路は完全に異常なものである

 

私としては

こいつらが愚かな人生を歩み続けること自体には

興味は無い

それに私にはゴミの知り合いはいない

 

しかし

こいつらが不当に利益を得続けると言う事は

それは誰かの財産である

それは良くない事であろう

 

東京府中の人たちには

警笛を鳴らす

 

府中教会

越智夫婦

小林ゆう子が

ストーカー同盟を結んでいる

組織的にストーカー行為を行っている

そしてまた誰かの生活を壊している

 

さすがにいじめなどは

恥ずべきであろう

 

こいつらはいい年こいても

行い続けるのだ

 

現在不登校の数は過去最高

いじめの件数も過去最高となっている

 

こういうキチガイが

のうのうと社会ででかい顔をするからである

 

ゴミはゴミとすぐにくっつく

そう

いじめをする様なキチガイは

仲間を欲しがる

数の力を利用したがる

そして他人を利用して生きている

 

自分さえよければいいという考えが

社会全体を壊しつくしたのだ

 

報いを受ける時期が来た

ただそれだけの事である

 

ストーカー男に言わせれば

それは自業自得だそうだ

だから私はこいつらに何の同情もしない

東京府中には小さなカトリック教会が存在する

以前は多摩教区であったが

信者数の減少に伴い

東京教区に統合されている

 

ここに小林家と言う一族が存在している

八王子あたりに住居がある様だが

わざわざ府中教会に通っている

 

この理由として

小林一族は

府中教会において

昔からおり

親戚からも神父を輩出している様だ

 

その為

府中教会では

やりたい放題できる

ここにいれば

無条件に尊敬されたのである

 

さて小林ゆう子は知能が低かった

その為

賢いものとは話をせず

他の信者の無知な子供たちを相手にしていた

 

賢い信者は

自分が信望している宗教を

まっすぐな目で見つめ

その中でできる事を模索して

苦しんでいた

 

小林家は都合の悪いものは

すべて否定をし

認めなかった

 

ただのデマだろう

そんな事を信じる信者はいないと批判をすれば

周りも味方をするし

同じ毎日がやって来た

 

こうして教会でありながら

誰も聖書の内容を話さなくなっていった

 

賢いものは宣教師の本当の目的を知っていた

それは侵略の先鋒隊であった

 

日本においても

若い男女50万人を

宣教師が奴隷として諸外国に売った

小林家はこういった事実を見る事は無い

 

また現在の聖書は

ほとんど権力者(バチカン)によって書き換えられている

死海文書は聖書の元であるはずだが

外典と言う扱いにされている

これは聖書の6割以上が書き換えられており

イザヤ書に至っては

8割以上書き換えられているからである

 

因みに死海文書の出版にあたり

カトリック教会からの妨害があった事を

作者が告白しているが

これは大学教授によって否定されている

 

大学教授は研究費を他に頼っており

自由な発言ができない

これは誰でもわかる事である

 

因みに聖書では生まれ変わりを否定しているが

これは教会の権威を高める為

16世紀ごろにコンスタンティノープルで

生まれ変わりを否定

その後

沢山聖書の中にあった

生まれ変わりの記述を削除し

今ではほんの1文

キリストに洗礼を授けたヨハネがエリヤの

生まれ変わりとされる程度である

 

またキリストが少年時代に現れた

エルサレムでは仏教が普及しており

新約聖書において

キリストの思想に

大乗仏教が影響している事が

伺えるが

小林家はこれも認めようとはしない

 

小林家の旦那は

積極的に教会に関わっていたが

ミサの後は大体

仲間と飲みに行き

神父の愚痴などをこぼすばかりであった

聖書に書いてある

3人が集まればそこにキリストがいると言う

文言から

自分たちの思いは神父に伝わるはずだと

都合よく聖書を歪曲していった

 

また神父に対して

神父がネットにさらされれば

それを基に攻撃をしたが

自分たちの事が書かれたとすれば

ネットでしか言えないんだと

見下していた

 

さらに教会に泥棒が入ったと

神父が言えば

戦って

もしそれで死ねば殉職だなどと言う始末

 

一方で自分たちは仲間を使い

自分は安全なところから

攻撃をしていた

 

そういう姿を見て育った

小林ゆう子

神は自分たちに都合のいいものだと

解釈していく

 

正義を盾に攻撃意をした際に

小林ゆう子の低俗な悪意が満たされた

自分は正しい

悪いのは相手だと思い込むようになり

相手を攻撃する際には

良心が働く事は無かった

 

自分が教会にとって

特別な存在だと思うようになっていった

 

こうして小林ゆう子は

神ではなく

自分の権力欲に仕えていたのである

 

教会において

周りは味方であった

以前からの繋がりがあった

それは自分を肯定してくれるものだった

 

こうした環境の中で

小林ゆう子の

潜在性攻撃性パーソナリティが

作られていった

 

教会ではまさに

やりたい放題であった

 

自分がターゲットを決め

攻撃する際には

根回しを忘れなかった

そうして手駒が増えて

一斉に攻撃できるとなれば

その本性を表した

 

小林ゆう子は自分の都合の悪い相手であれば

その弱点を徹底的に攻撃をした

例えば精神を病めば

キチガイだと大いに広めた

また病気になれば

神の罰がくだったのだと

都合よく解釈していった

 

自分の攻撃性を合理的に発揮できる時

小林ゆう子は快感に酔いしれた

 

教会を守ったと言う事にすればいいと

教会の為だと言い訳をした

 

小林家の先祖は地獄に帰っていった

小林ゆう子も地獄に帰っていく

 

さて悪魔の二人

ストーカー越智夫婦

小林ゆう子は無条件にこの二人の

味方をした

もちろん彼らが

自分と同じ悪に属していたからである

 

ストーカー男の手口として

相手を褒めた

実はこの背景に

相手を褒める事で

忠誠を奪い取ると言う目的があった

 

これにポンコツの小林ゆう子は

まんまとのせられた

小林ゆう子が欲しがった

権力欲を満たすからである

 

こうしてポンコツ同士が

繋がった

 

何でもやりたい放題であった

 

ストーカーはストーカー行為を繰り返し

情報を集める

それを小林ゆう子に

自分に都合よく歪曲し伝えていく

それを基に小林ゆう子が本性を出す事が出来た

 

この3人に共通なのは

一切の反省をしないと言う点だ

そして良心がブレーキをかける事は無い

 

逆に相手の優しさにどこまでも

漬け込んだ

 

また自分の悪意を

世間であったり

教会であったりと

ゴートスケープを用意する事も

怠らなかった

 

こうして自らの悪意を覆い隠し

自らの欲求を満たす事が出来た

 

ストーカー夫婦は

あまりにも頭が悪いので

自分たちが賢いと錯覚している

名前が越智と言うのを

知識を超えた叡智

越智だと

 

バカ丸出しである

 

結局ゴミ同士繋がっただけに過ぎないが

自分たちは誰もが羨む理想の夫婦だと

 

何言ってんだ

ストーカー行為で結ばれたただの猿が

 

ストーカー男は

常に周りを騙していた

それを常識を言い続けた

自分は周り全体を考えているのだと

それは常に自分に都合のいいものであった

 

本当の悪人は人の中にいて

周りを利用している

そう

小林ゆう子

越智夫婦

これが典型的な例である

 

こんな美人にストーカーされてうらやましいなー

などとほざく始末であった

ストーカーと言う行為を反省などしなかった

 

まず人を支配したい

意のままに操りたいと思うこと自体が

病気である

 

ストーカー女は洗脳までも身に着けた

こういった他人の権利を奪う行為を

ストーカー男は能力と誇った

こいつらに羞恥心と言うものは

存在しなかった

 

こうしてこの3人は

他人を利用する事を主な目的としながら

自分たちは他人思いで

関係を切らないと主張するのであった

 

小林ゆう子にとって

神及び教会は自分の為に存在した

 

聖書にあるが

悪い木は悪い実をつける

それでその本質が分かる

小林ゆう子と言う悪い実をつけた

小林家である

 

教会には聖書に無いものの

またひとつの考え方があった

それはひとつになろうと言う考え方であった

これはワンネスと言う考え方にも繋がるが

小林家はこれを自分に都合よく解釈をした

つまり自分の言いなりになって

ひとつになれと解釈をした

 

小林ゆう子や越智夫婦が反省をする事は無い

キリスト教本来の自省の精神を

こいつらは持ち合わせてはいない

 

最後の時には

越智夫婦はお前はクリスチャンなんだろう

俺らの要求を全て飲め

善良なのだろうと

脅し続けた

逆に自分たちはクリスチャンじゃないから

とやりたい放題だったのである

 

いつもこいつらの取引は不当であった

掛け値なし

自分たちは何も出しはしない

 

自分たちがストーカー行為をすると言う

労力に見返りを求めるほどのキチガイであった

 

小林ゆう子が悪に属していた為

彼らは仲間だったのである

 

まず前提に

宗教は嘘で成り立っている

小林ゆう子などの攻撃性を覆い隠す

隠れ蓑に宗教は適していた

 

彼らは常に攻撃を避けようとし

相手に非があると思い込ませていた

その為

一切の自省の精神が

彼らには宿る事が無く

脳科学的に見ても

前頭葉が発達せず

モラルの概念が育っていない事が分かる

 

今の教会は人のルールが蔓延していると

言ったとおりである

 

私は服のチリを払い

府中教会を後にした

 

さて、私は本当の神を知っている

それが彼らに裁きを下す

 

小林ゆう子やストーカー夫婦が崇拝している

自分の権力欲とは違うものだ

 

これは必ずしも私にとっても都合のいいものではない

小林家が都合よく解釈するように

正しい?(結局我欲だが)行動をすれば

いい事が返ってくると言うものではなく

むしろ逆だったりする

それは私が霊的な存在に重きを置いているからであり

小林家の様に肉に重きを置いてはいない

 

小林家は常に見返りを求めた為

天に宝を積めてなどいない

 

小林ゆう子や越智夫婦は

因果応報と言いつつ

自ら嫌がらせを繰り返していたが

この世に因果応報などない

 

それをこの世のルールだと主張をするほど

知能が低い

私の判断基準は知能ではないが

 

もし因果応報あるとすれば

本来報いを受けるべきものが

不当に権力を握っているではないか

 

私に言える事は

魂の成長の為に

必ず踏まなければならないステップがあると言う事だ

そして小林家及び越智夫婦は

それに向き合っていなかったと言うだけの事である