『俺は・・○○き のこと・・許すも許さなぃも・・なぃんだょ・・

あぁなったのは・・全部・・俺のせぃだから・・

俺がバカだったから・・・○○き のしたぃよぅにさせてあげるのが・・一番だと思ってたんだょ・・

だから・・引き止めなかったのさ・・

・・・どれだけ後悔したか・・・』


( ̄□ ̄;( ̄□ ̄|( ̄□ ̄||( ̄□||||カガ゙ガーン!!

・・・消えて・・なくなってしまぃたぃ・・・ぅぅぅ

彼は・・・自分ぉ責めてたんだ・・・・・

それは・・彼にとって・・辛くて・・忘れられなぃ過去だぉね・・・

それなのに・・・それなのにぃ・・・・ぅぅぅ

ε=ε=ε=(ノTдT)ノ ワアァァ・・!!・・・あたしは・・最低だぁ・・・・・・orz


『・・ごめんなさぃ・・・・もぉ何も言わなぃでぇ・・・○ョ○ちゃんは・・悪くなぃ・・

あたし・・○○き さんの身代わりでも何でもいぃからぁ・・

○ョ○ちゃんの・・傍にいたぃぉ・・・ぅぅぅ』

『○○こ は全然わかってなぃ!○○き の代わり・・だなんて思ったことは1度もなぃょ!

もぅ後悔だけはしたくなぃんだ・・俺は・・今ここにいる・・○○こ が好きなの!

俺のこと・・信じて?』


もぉ・・カノジョとは・・連絡取り合ってなぃ・・・

ただ・・やっぱり・・○ョ○ちゃんが・・こんなに愛してた人だから・・幸せになってもらぃたぃな・・・

今でも・・たまに・・カノジョのブログは覗ぃてるの・・・彼にはナイショでね・・・

そのくらぃは・・いぃぉね・・?

彼にナイショで・・カノジョと連絡取り合ったこと・・

黙ってるべきだったのかもしんなぃ・・・だけど・・

ひとりで消化できなくて・・

もしかしたら・・楽になりたかった・・だけかもしんなぃ・・

あたし・・・ずるぃぉね・・・?(ノω・、)


・・彼に・・伝えた・・・

『・・・どぉして・・そんなことしたの・・?

そんなに俺が信じられなかったの・・?

・・・・・・。』

怒ってる・・・

『カノジョが書いた実話小説も・・読んだの・・・』

『・・・ぇ?・・・読んだんだ・・・』

明らかに・・動揺してる・・・・・

『○ョ○ちゃんは・・カノジョが何しても・・許せる人だったんだ・・・』

こんなこと・・言ぅつもりは・・なかったのに・・・

なぜか・・いぢわるな言葉しか・・出てこなぃ・・ぅぅぅ

『俺がどんな気持ちだったか・・なんて・・考えたことある?平気なわけなぃ・・』

『それでも・・カノジョのこと許したんでしょ・・?

そんなにカノジョが好きだったんだ・・

だから・・今でも・・引きずってるんだ・・・』

あたし・・最低だ・・・・・。

心の中では・・彼の辛ぃ気持ち・・痛ぃほど分かってるはずなのに・・・裏腹な言葉しか・・出てこなぃ・・・ぅぅぅ

『・・・ごめ・・・』

・・・彼が泣ぃてる・・・・・・・・

あたしが・・彼のこと・・追ぃ詰めちゃった・・・

心臓がバクバクしてきた・・・あたし・・何てこと・・しちゃったんだろ・・・そんなつもりじゃ・・なかったのに・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

○ョ○ちゃん・・ごめんなさぃ・・・・


二人の・・親密になってぃく様子が・・生々しく綴られてぃて・・・

過去のことだと・・思ぃ込もぉとしても・・・ダメで・・・

涙がとめどなく溢れてきて・・・でも・・ページぉめくってしまぅ・・・

あたし・・・何やってんだろ・・・辛くなるだけじゃん°・(ノД`)・°・


・・・ぇ?・・失ったもの・・?

カノジョ・・・遠距離つらくて・・地元の好きでもなんでもなぃ男の人と・・付き合っちゃったんだ・・・(((゜д゜;)))

カラダの関係だけ・・?どぉして!どぉして!どぉして!

理解できなぃぉ・・・・・orz

そして・・・また・・カレの元へ・・・戻った・・・ぅぅぅ

カレは・・それぉ・・受け入れたんだ・・・・・

あたしには・・・カノジョのとった行動も・・・裏切りぉ許して・・受け入れた・・カレの気持ちも・・わかんなぃ・・・ぅぅぅ


でも・・・ひとつだけ・・わかる・・・

彼・・・辛かったぉね・・・あんなに・・信じてた・・愛してた・・カノジョが・・他の誰かに・・抱かれるなんて・・・

きっと・・自分のホントの気持ち・・言ぇなかったんだぉね・・・

それ以上に・・カノジョのこと・・愛してたんだね・・・


そこまで・・許しあぃ・・愛し合った二人なのに・・・どぉして・・別れちゃったんだろ・・・


ただただ・・涙が溢れてきて・・・

この涙は・・カレの気持ちが・・痛ぃほど分かるから・・・

彼ぉ傷つけたカノジョのこと・・・許したくなかった・・・

だけどね・・・

カノジョも・・・大事なモノ・・失っちゃったんだぉね・・・

きっと・・後悔したぉね・・・

そぉ・・信じたぃ・・・