おはようございます。
梅雨以来体調がぱっとせず
動きも Low モード。
やりたいからやればいい
言いたいから言えばいい
なんてね~。どうなのよ?私。
ミーン、ジジジ、だの
せかすように鳴く蝉の声に
動じなくなってきた。
五十路・・・
だからなのかい?
というわけかどうか、
太陽がしし座入りしたからなのか
創作意欲がわき、
「むくみに効く」といわれる
小豆茶を
夜遅い時間、ひっそりと
作ってみました。
・ 材料小豆250グラム 水1リットル お茶パック5袋
(だいたいスーパーで売っているのは250グラム
です 300円~400円のもの)
・水洗いして、水気をきります。
・フライパンで いります。(10分~15分)
小豆の白い部分が茶色くなったら、よしですが
色の差は見た目にはよくわからなくて、
結局全体が黒くなって 小豆の香りがしてきたところで、
よしとしました。
・ ざるにあけて熱を冷まします。
・ 50グラムを計り、お茶パックにつめます
(お鍋でお茶を沸かす場合は
お茶パックにいれなくてもよいかも
その場合は密閉容器にて保存してください)
・ 50グラム(一袋)の小豆を入れた
お水1リットルを火にかけ
沸騰したら15分ほど弱火で煮出します。
(中火で煮出していたら、
量がかなり減ってしまいました。(x_x;))
・ できあがり(一晩冷蔵庫にいれました)
小豆色ですね~。
味は
豆だけに、やはり香ばしいですよ。
くせもなくて、私には飲みやすかったです。
冷水ポットに移すときに
煎ったあずきはお茶パックから
とりだしてあります。
(ポットの底に沈んでいます)
これは食物繊維が豊富なので
あとでいただいちゃいます。
だいたい1週間で飲みきるようですが
もっと早くなくなりそうですね。
むくみと貧血
解毒作用があるので
お酒のあとにもよさそうですね。
とっても簡単です。
普段、小豆は
アンパンとか和菓子、
井村やあずきバー くらいからしか
摂りませんので、
お茶にしておくと糖分を
気にすることなく
簡単にとれますね。
あ
・・・五十路で思いだした。
すごいタイトルだ。
これは バイトさんからの借り物です。
43巻でたね。
他にも最近注目して飲んでいるのは
夏バテ予防に モリンガ。
ぐったりの愛犬のご飯にまぜてみようっと。
アレルギー体質の方に
べにふうき
花粉症の方からいただきました。
おすすめだそうです。
いろいろな効能のお茶があるものですね。
最近は
味よりも目的によって選んでいるのかも。
それでは よい週末をお過ごしくださいませ。
和心






