ひじからマネジメント
3年ほど前に肘を手術しました。それから手の痺れがとれません。トレーナーしていましたが故障から自身の手本を見せれなくなるのがちょっとあかんよなて感じるようになりました。ちなみに肘の手術をした1週間後に就職の試験を受けたのですが手術した側の腕で文字がぐじゃぐじゃになりながら泣きそうになりながら書いたこともありました。こんな経験もあり、トレーナーは選手の手本をしなあかんのに、肘を手術したことでできなくなると選手に申し訳ない、これしかできないと行き詰まりがでてしまうなという所からマネジメントの世界へ入っていきました。なので、今のポジションは最高です。若手の仕事を作りながら、自分の好きな世界でいることができるのです。感謝しながら仕事をさせていただいている。ありがとうございます😃明日も頑張ってゴリゴリいきますよ❗