RESERVATIONのブログ -253ページ目

プーチンもハーレーがお好き~!!

こんにちは~!
リザベオーナーのsammyです~!

角局のニュースでも取り上げられていましたが、

ロシアのプーチン首相は29日、

ロシア南部のノボロシスクで開かれたバイク・フェスティバルに、

「ナイト・ウルヴズ」(夜の狼達)と呼ばれるMCメンバーらと共に

ハーレーで登場し、参加者の演説した。

その後もMCメンバーと共に、夜の街を走った。





プーチンにも興味があるが、

ハードロックバンドのタトゥーもかなり興味あり~!笑

「アルトゥール 息子 マルク」って描いてある~!

多分、このボーカルが「アルトゥールさん」で~、

その息子さんが「マルクちゃん」なんだろうね~!笑




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インディアンのお守り【フェティッシュ】

皆さまこんにちは!

バイヤーのmotominですにゃー



今日のブログは、毎回ニューメキシコ州の買い付けの度に、

インディアンジュエリーと共に連れて帰ってくる

可愛い【フェティッシュ】のご紹介です。




リザベーションへお越しいただいた方なら見たことがあると思うのですが、

天然石や貝や骨などで作られた、動物の形をしたものがフェティッシュです。

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フェティッシュはインディアンのお守りで、

小さな鹿革の袋に入れて持ち歩いたり、自分の部屋に置いたりします。



私が初めてフェティッシュに出会ったのは、今から6~7年前でしょうか。

Gallupのとある場所で、

インディアンのオジサンが自分で作ったフェティッシュを持っていらっしゃって、

「それ、何ですか?」と尋ねたのが出会いでした。



オジサンからフェティッシュのストーリーを聞いてから、その魅力にハマってしまい、

ジュエリーの買い付けへ行くたびに、可愛いフェティッシュを見つけては買い、

リザベに「わくわく動物ランド」を作っていますクマウサギヒツジカメネコ馬やぎ座ヒツジブタ




それでは、今回連れて帰ってきた可愛い子たちをご紹介いたしますね。



先ずはこの子から。

バッファロー(バイソン) アーティスト:Lynn Quam

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こちらもバッファロー。 アーティスト:Vince Chavez

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リザベではとても人気の作家さんで、

入荷してもすぐに売り切れてしまいます。





お茶目な顔したフクロウフクロウ

アーティスト:Christine Banteah

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前回入荷してすぐに売れてしまったイルカイルカ

アーティスト:Kenny Chavez

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親子3匹のクマクマくまクマ

アーティスト:Ed Lemmentino

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背中にサンフェイスを背負ったコヨーテ

アーティスト:Danette Laate

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背中に矢じりを背負ったクマリラックマリラックマ

アーティスト:Emery Eriacho

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石がとても美しいカメカメカメ
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アーティストは不明です。




最後は、今回初めて

「コーン・メイデン」(とうもろこしの精霊・女神)を入れました。

アーティスト:Faye Quandelacy
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どの子もとても可愛いでしょ(*´∀`人)ラブラブ

他にも沢山ありますので、リザベに会いに来てくださいね!

ネットショップの方にも、なるべく早くアップいたしますニコニコ






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アメリカ映画を愛してるヤツが~! vol.18

こんにちは~!
リザベオーナーのsammyです~!

不定期にてご紹介している映画、

題して「アメリカ映画を愛してるヤツが~」

vol.18は「レナードの朝」です。


70年代のブロンクスの街での話。

神経病専門の病院に赴任してきたセイヤーは、かもくで変り者だったが、

患者に接する態度は真剣でした。

患者らが話すことも動くこともできないものの、

まだ反射神経だけは残っていることを発見すると、

訓練によって患者たちに生気を取り戻すことに成功し、

その熱意は治療をあきらめていた看護婦のエレノアの心を動かしていった。

そんなセイヤーの患者の中でも最も重症なのがレナードだった。

彼は11歳の時に発病し、30年前にこの病院に入院して以来、

意識はあるものの半昏睡状態で寝たきりの生活なのである。

何とか彼を救おうと、セイヤーはまだ公式に認められていない

パーキンソン病患者用の「Lドーパ」を使ってレナードの機能回復を試みる。

そしてある朝、ついにレナードは目覚めた。

ベッドから起き上がりセイヤーに連れられ、30年ぶりに街に出た。

ブランクのあるレナードにとって、見るものすべてが驚きだった。

その効果により、セイヤーは上司に他の患者にも「Lドーパ」を使うことを提案、

病院のスタッフの協力によって投薬が始まョった。

ある夜のこと、

セイヤーはベッドから次々と起き上がる患者たちの姿を見るのだった。

一方、完全に機能を回復したレナードだったが、

彼が病院に見舞いにきたポーラに、初めての恋をしてしまい問題が起こる。

1人だけで外出したいというレナードに医師団は反対し、

それに反発したレナードは怒りからか、再び病状の悪化が始まってしまう。

しだいに狂暴になるレナードをセイヤーですら押さえ切れなくなる。

ついには、目覚めた患者達全てが元の状態に戻ってしまう。

自分のしたことは間違いだったのかと悩むセイヤーに、

エレノアは優しい言葉を投げかけるのだった。







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