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番組リサーチ会社フルタイムの社員ブログ

株式会社フルタイム社員が日々の出来事を徒然無いままに書き記すブログ

みなさま、こんばんは!
フルタイム システムチームのKです。


梅雨も中盤、夏も近づき暑い日々が続いていますね。
皆様如何お過ごしでしょうか?


火曜日恒例のシムシティ日記です。
シムシティをやったことがある方にはわかると
思いますが、セーブを2つすることが出来ます。

一方には53万人くらいになったものを、
もう一方にはもう一度やりはじめたものを
セーブしていたですが、非常に残念ながら
両者とも最初からやりはじめたものに
してしまいました(´・ω・`)


ということで、現在やっとこさ43万人まで
増えました。来週までには50万人行きたいですな。
オススメ攻略法などありましたらお寄せくださいね。


さて、そろそろお別れの時間が来たようです。

また来週の火曜にお会いいたしましょう。


≪6月20日金曜日≫

専門学校時代の友達から「仕事を辞めた」との一報

終業後、すぐさま横浜に直行

道中、そいつが日頃好き好んで梅酒を飲んでいたことを思い出し

コンビニで瓶ごと購入しプレゼントするも、封が開けられることはなかった


≪6月21日土曜日≫

友人宅を後にし、国立国会図書館へ

機械のトラブルがあったとのことで、受付カウンターには長蛇の列

ぐずついた天候も相まってか、殺伐とした空気が館内(本館)に流れる

本が届くまで40分くらいかかるとのことで6階の食堂に直行

ソースカツ丼を食べた


≪6月22日日曜日≫

昨夜TSUTAYAで借りたDVDを鑑賞

久しぶりに「社長漫遊記」に舌鼓

三木のり平さんは本当に人間国宝だと思う


≪6月23日月曜日≫

気がついたら午前4時半

どうやらサッカーを観てる途中で寝てしまっていたようだ

思えば、いつから彼らはサムライブルーになったのだろうか

僕にはわからない


≪6月24日火曜日≫

二度と来ない今日という日が
結果、ただの日になってしまうことについて
そんなことを思う度にいかんともしがたい虚無感に覆われ
やりばのない怒りは溜め息となって世に放たれる

“太く長く生きたい”というのは
実は大抵の人が心のどっかしらで抱いてるのではなかろうか

甘く暖かい理想と苦く冷たい現実

かくいう僕も
そんな狭間で溺れまくっている人間の一人でございまして
時に「俺は太くて長い」と普通に思ってしまいますし

「なんで俺がこんな目に…太くて長いのに…」

「なんで俺はこんなに太くて長いのだろう」


≪6月25日水曜日≫

ひとっ風呂経ようと発起して

地下1階・浴場の戸を開けたところ

先客のおっさん二人(共にスキンヘッド)が湯船につかっておりまして

すごい睨みをきかせてくるわけです


僕はいかんともしがたい思いもありましたが

同時になめられてたまるかという感情も芽生えつつあったわけで

そりゃあもう豪快に頭を洗ってやりましたよ


於)カプセルイン浜松町



≪6月26日木曜日≫

今日は特にありません

生まれてすみません



みなさんおつかれさまです。

Hでございます。

さて、今日はどうしましょう。

社内のご案内という方向に向かっておりますのでご案内してしまいましょう。


社内の様子は・・・




いたってフツーすぎる会社なのです。
雑然としているところは何ら他の会社さまと変わりはありません。
机が並び、日々黙々と作業をこなしてる訳です。


しかし!


細かいところによく注意してみましょう・・・!


机の上には一体普段の生活で何に使うのであろう、
『○○辞典』やら『△△の雑学』やら『◇◇カタログ』などがぞろぞろと!!!


そう!
私たちはテレビ番組リサーチ会社なのです!!!

身の回りからありとあらゆることを知っていなくちゃいけません。


もしかしたら、この雑然とした職場から
私たちはインスピレーションを受けているのかもしれませんね・・・?


というところで今日はこの辺で。

ごきげんよう~。


(H)

昨日のM氏に続き、2回目の登場のKでございます。

早いもので2週間経ってしまいました。


Kといえば、そう、シムシティですね。

現在、50万人を突破し秘書氏が褒めてくれるという

60万人を目指しております。

世知辛い世の中でございまして、市民の皆さんは

一筋縄とはいかないものです。


さてさて、相も変わらず会社での仕事は大変です。

もちろん、充実はしており充実野菜なのですが。


どんなことをしているのかというと、達人、職人、面白い人などを

探し出演交渉をしたり、言葉の語源やモノの雑学を調べたりと、

いろいろなことをしています。

毎日自分の脳に知識が増えていきます。


さて、そろそろお別れの時間が来たようです。

また来週の火曜にお会いいたしましょう。



(K)