いつかの好きな人がいたときも、きっと結果はもう決まってたのに怖くて知りたくなくて、もうだめだって泣けたときはこれが我慢の限界なのかもなと思った。
そんな度に不甲斐なさと悔しさをぶつけては少しずつ強くなれた
今はそんなんじゃないけど、そんな感じ
気付く隙も無いほど愛されてたであろう昔を 覚えてなくても愛しくて
小さくて、でも大事な夢が叶った瞬間とか、いろんなあの日にはもう戻れないし
嫌なことも避けられないけれども
なんとなく今日が今日の為であったらいいよなって思った
とりあえず渾身を一蹴された言葉をスマホのホーム画面に張って気合い入れてます
まあそんなことはどうでもいいんさ
訳あってしばらく人に会えてなくて滅茶苦茶センチメンタルなのさ
あれもこれもしっかりやるけどさーほいほいほい
バンドがしたいよ