ラスベガスへ行った時の話し①
毎日、ガチャガチャしてます。仕事と仕事と仕事でガチャガチャしとります。やる事まだまだあるけど、現実逃避で逃げるように定時で退社。今一人で焼肉屋なう。因みに私はお酒も飲めないし、牛肉も苦手なので食べません。では何故、焼肉屋にいるのか?現実逃避がそうさせた。そこに焼肉屋があったから。としか言いようがないです。まぁ、そんな事ってありますよね?え?ないですか?ところで、ルートヴィッヒ二世の話しの続きを書きたいのに、資料を読む時間がないため、書きかけのまま放置していた話しを書くだよ٩( ᐛ )و13年も前のこと。初めて「プロジェクションマッピング」と言うものを見ました。場所はラスベガス。シルク・ド・ソレイユの常設ステージのあるMGMで「KA(カー)」と言う作品でした。あの頃はまだ「プロジェクションマッピング」なんて言葉は認知されてない時代。戦士たちの戦闘のシーンでそれまで水平だった舞台の床がせり上がり垂直の壁に変化!((((;゚Д゚)))))))そして、上から砂が落ちてくるこです…。その砂が渦を巻いたり、波を描いたり…。それが映像だと全く気付かない私。「あの砂の動きどうなってるんだろう? 床(壁)が磁石なのか???」人生で見たことない物を見るとそれが何なのか理解できないのですね…。あれから13年が経ち世の中にプロジェクションマッピングが浸透した頃、ふと「あれ?もしやラスベガスで観たヤツって!」と、私のの脳内のシナプスが動き出したのであります。シルク・ド・ソレイユのクリエイティブ半端ない!!((((;゚Д゚)))))))あの時の私に最先端技術を見たという認識は全くなかったのですが笑今になってジワジワと思い出が沁みて来ました( ;∀;)因みにその時に滞在していたホテルは「ベラージオ」というホテルで、そこにもシルク・ド・ソレイユの「O(オー)」の常設ステージがあったのですがチケットが取れませんでした( ̄^ ̄)全国各地を巡業する移動ステージも大好きですが、やはり常設ステージは全然違う。セットの規模感が桁違いです。因みにラスベガスへ行った時の写真ですが、ありません毎晩シルク・ド・ソレイユのショーを観に行っていたので、外観の写真(中は撮影禁止)とか、グランドキャニオン行った時の写真とか数枚は撮った記憶があるのですが、無くしたようです。( ´∀`)へへ私の汚い絵ではシルク・ド・ソレイユの凄さが全く伝わりませんので興味のある方は是非ググってみてください〜床が突然壁になった時は目ん玉飛び出ました(´⊙ω⊙`)笑笑。シルク・ド・ソレイユを初めて見たのは「アレグリア」の日本公演だったのですが以来、大ファンになりついにはラスベガスへ!ラスベガスの常設ステージは当時3つ。・O・KA・ミスティア「KA」と「ミスティア」はアッパーオーケストラ席の予約が奇跡的に取れたのですが、「O」はスタンダード席しか無かったので諦めたのです………。が、観ておけばよかったと今更ながら後悔( ; ; )だって、次にラスベガス行ける保証なんてないんだもの!因みにその時の「O」のアッパーオーケストラは、3ヶ月待ちでした。その上のオーケストラ席は半年待ちだっただよ。来年、シルク・ド・ソレイユの巡業公演が日本に来るのだけど、勿論行きます!仕事そっちのけで行きますとも٩( ᐛ )و今から楽しみだーー!さて、肉もたらふく食べたので帰宅して即寝だわ。(風呂には入らん!面倒い!)食べた肉は、豚肉と鶏肉でしたが大変美味しゅうございました。****************時々ブログに出てくる私の分身「ザワ子」。LINE スタンプになってます。ザワ子LINEスタンプはこちら