今週末は2日ともバイト→バイト→ジョギングっていう流れ~

バイトでは落雷で停電なって焦ったw

めっさ暑いwめっさ暗いw



そしてジョギングね。

いや~めっちゃ走ってます。

距離にしたらそうでもないけど、夏の夜を駆け抜けるって爽快。

きゃいきゃいガールズトークしながらだから、走ってるって感覚ないし。

若いね!


ゆってぃに「カブトムシ捕りに行かないで夏の夜をどう過ごしてるんですか?」って聞かれたけど、

わたしは走ってます。

夏の夜はお散歩に限りますね、まじ。


そっかーゆってぃって元カレにも似てるけど、初恋のにーやんにも似てるんだww

元気かな~~にーやん!

地元の夏の夜はほぼにーやんとの思い出~

酔い覚まし~ってふたりで飲み会抜け出したな~

夜中にサキの部屋の窓に石投げてきて~出てこいとか~

どんな小6やねんw

にーやん何歳やったやろ?中3かぁ~

いや~あの頃は若くて、毎日キュンキュンしてたなww



あ~ねむたくない。

ゆってぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!


黄緑のペディキュア

何色のネイルが好き?
教えてよ、知りたいよ。

ナルシストな彼だから、連れる彼女もきっとおしゃれ。
やさしい彼だから、彼女の外見やセンスはあんまり気にしない。

どっちもありえるハナシです。
わかんないです。

なんでこんな悩まされてんの。
もう、知らんよ。


花火大会行きたいなぁ。
ないかな ないよな きっとね いないよな
若者のすべて聴いてると走り出したくなるね。
青春したい。ドキドキしたい。


ゆってぃとならゆるーくて低温やけどしちゃいそうな恋ができそうなんだ。
お互いそんな雰囲気が好きで、そんな雰囲気の自分が好きだから。

一度でいいからそういうのやってみたいなぁ。

ネックは優柔不断なワタシ。
rakugaki:01






バイトの人(ゆってぃ)が元カレに似すぎな件。


共通点↓

シャイ

打ち解けるとおもしろい

草食系男子

長身、適度な筋肉質

実はてきとー

声低くて小さい

よく笑う、そして笑顔かわいい



あと視線の移し方とかも似てて、もうおばちゃんびっくりしてます。

若干にやにやしちゃいます←


最初はお互い人見知ってまったく喋れんかった!

しかも緊張しすぎて共同作業でビール瓶落としたりしてたw

昭和の学生のようでしたよ・・・。


でも最近はやっと喋れるようになった~

彼まーじおもろい!

サキと同じ空気を感じるw

多分趣味嗜好似てるって勝手に思い込み(笑)



今日とかほんまおもろくってバイト中に死にそうになってた~

しかもめっちゃバカにされて若干キュンてした(笑)

あぁ~彼女おるんかなぁ?

気になるところやぁ。。。


クリスマスの訃報。

聞いた瞬間、ただただ言葉を失って何も考えられなかった。

その日の夜は眠ることができなかった。

次の日追悼の意をこめて、茜色の夕日を聴いた。

涙が止まらなくなって、彼はもういないということを実感した。


最近になってようやく受け止めることができた気がするのでブログに書き残そうと思う。


初めて聞いたフジファブリックの曲は、銀河。

初めて行ったフェスで聴いて衝撃を受けた。

そこから虜になり、昔の曲を遡って聞いた。

新しいのに懐かしい感じがして、あやうくて繊細で、ほんとにかっこいいと思った。

センスのかたまりだと思った。

大好きな曲は、花屋の娘、赤黄色の金木犀、若者のすべて。



もう彼の作る曲を聴くことができなくなってしまった。

非常に悲しくて、残念なことだと思う。

あたしにとって、フジファブリックが好きな方にとって、音楽が好きな方にとって、音楽の歴史にとって。


なんで死ぬんだよバカ。変態。


この人と同じ時代を生きたこと

この人の作る曲が大好きなこと

全てを誇りに思って、フジファブリックを聴き続けます。

ありがとう。


ご冥福をお祈りいたします。

どうか、安らかに。



12月22日はこぐま座流星群が接近する日なんですね。

そんなことも知らずに、22日に星を見に行ってきました☆


山梨の冬の星空は格別です!!ぜひ一度ご覧あれ!

星座はオリオン座、カシオペヤ座、冬の大三角形、北斗七星くらいしか分からないけど、それが全部きっれーいに見えちゃいます。

友だちの中でサキだけ流れ星も見れたんですけど、今思うとあれはこぐま座流星群だったんですね・・。


車がないからチャリで夜中に暴走して山を登ったんだけど、あれは完全に青春ごっこでした。

車なんかなくたって、彼氏がいなくたって、あっしーの男がいなくたって、大学生活は楽しいんだ!

と言い聞かせるわたしたち・・。

でもね、ほんと、寒空の中凍死しそうになりながら、気の遠くなるような坂道を登って見る星は、なによりもきれいやと思う!

あったかい車で一気に登っちゃうよりも、思い出になるし!


ほんとに楽しかったぁ*



先日、鎌倉と江の島に行ってきました~。

ちょうど冬将軍とブッキングして、めちゃくちゃ寒かったけど楽しかったです*

鎌倉は、思ったよりも古都って感じでした!

源頼朝公の質素倹約な感じが伝わってきたような気がします・・。

それにしても、新しい街並みを体験するのってなんでこんなにわくわくするんやろうね。

江ノ電乗ってるときとかずっとそわそわしちゃいました。

そうそう江ノ電、レトロでかわゆすなぁ**

路面電車は地元にもあるから懐かしかったです。

街並みと絶妙に溶け込んで、ゆっくり進んでいく感じが好きだ、江ノ電。

アジカンのサーフ ブンガク カマクラが頭の中で流れていました。



(*)fleur

どこかの神社で逢ったお地蔵さま。

かわいすぎるだろ。足がキュートすぎてたまらん。

表情がすてきね、癒し系。





(*)fleur


人力車のおにいさん。

生まれて初めて乗った人力車は、思ったよりも速かったです。

このスピードが全てこのおにいさんの力だなんてすばらしすぎる。

彼は、通りがかってふと気になった雪の下という地名にまつわるエピソードを教えてくれました。
鎌倉には雪が降らないから、頼朝公の家来が絹をびりびりに破いて山一面に敷き詰めたんだって。

「京都で見た雪が忘れられん」といっていた頼朝公はそれに感激した、と。そういうお話。

わたしたちのことを姫と呼び、姫のように扱ってくれて、とってもいい気分でした。





『乳と卵』 川上未映子

とても苦手な文体で、読む気がしなかったけど読み終えた。

というかさらっと終わっちゃいました。

なんか、あんまり、ようわからんかった。

関西弁と三重かどっかの訛りが混じった話し言葉が印象的。


赤ちゃんがおなかにいてる時点で、その赤ちゃんには卵子がある。

生まれる前から生む機能をもってる。

生まれんかったら、こんな悲しい思いしたりせんでよかったのに。

悲しくて辛いことばっかりなんやったら、精子と卵子がくっつくことせんとけばいいのに。


小学生の時点でそんなこと悩む緑子。

でも、なんかこう、環境がそうさせてしまうんかいね。わからんけど。

自分のせいでお母さんが働きまくってて、それでも生活は楽にならない。

(咳止めシロップ大量買いのせい?とも思うけど。)


あーでも、お金のこととかはサキも悩んだなぁってちょっと思った。

小学生のころピアノ教室行ってて、そこでなんだかちょっと才能を開花させてしまい←

コンクール出ろだの、私の恩師の一回のレッスン1万とかする先生のとこ行けだの言われて、言われるがままにやっとったん。

そんでそのピアノの先生の恩師とかゆーえらい先生のとこ通うことんなって、そりゃまぁお金もひらひらと飛んでいっちゃって。

やれコンクールやゆうて衣装がどうとか、どえらい原本とかCDとか買わされたりとかして。

もうそれが苦痛で苦痛でしょうがなかった。

親は、サキががんばっとるんやしってゆってなんにもゆわんかったけど、苦痛やった。

たいして裕福ではないって、なんとなく、わかっとったから。

子ども時代って、大人が思ってる以上に大人に気遣ってんねんなぁ。


今はなんか、実家から遠く離れて一人暮らししてるからか、彼氏とか友だちとか大事な存在がこっちにあるからかわからんけど、家族の問題とか心配ごとが遠くに離れてしまった気がする。

最近はひとりで生きとるような気がしとったけど、やっぱり家族っていう存在があるからこそあたしはがんばれるんやんなぁ。


なんか本のこととは外れていったけど、そんなおはなし。ちゃんちゃん。