まずは、
>3-1 必要な部分を部分リフォームする
>3-2 全面リフォームする
の どちらかになります。
これは、現在の建物の老朽化の程度と
今までリフォーム履歴、
今後の建物の使い方、
そして予算によって決まってきます。
今までにリフォーム歴がある場合は、
どの程度リフォームしているのか?
どんな内容でリフォームしているか?
それにより、
リフォーム済みの部分はそのまま使用し、
リフォームしていない部分をすることなるでしょう。
次に建物の使い方を考えてみます。
1階しか使わないので2階は…
この部屋は物置として使っているので… など
こういった場合も部分リフォームということになります。
また築年数が浅くたいして老朽化していない場合も
必要な部分のみのリフォームとなります。
そして、予算の問題です。
決められた予算内でリフォームしなければならない為、
部分リフォームしかないという選択です。
以上の内容に含まれない場合は、
全面リフォームという選択になるのではないでしょうか?
次回は、部位ごとのリフォームのお話をしていきましょう。
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