こんにちは。はじめまして。
つむぎといいます。
今日は私が取り組んでいる
仔猫の猫ミルクボランティアについて
お話しします。この活動を通じて、
多くの小さな命を救うことができるだけでなく、
私自身も多くのことを学んできました。
最初にお預かりした子は
5匹で捨てられてたそうで
2匹お預かりしました。
正直、初めての試み
でも、とても可愛くて、
育ててあげなければと
思いました。
我が家は高校生がいるため、
お弁当作りとミルクをあげるため
4時起きの生活が始まりました。
子猫が何グラム飲んだのか
毎日、飲んだ後に体重を測ったり
健康状態を見たり。
飼い猫がいるため、
まだエイズ白血病の検査ができない子猫とは
接触させないように
基本的にはゲージの中の生活で始まりした。
最初は哺乳瓶すら
くわえられない、そこからスタートしました。
