日々の気づきを綴ります。
自分で、無く、自分で無い力に頼る事は、心底、勇気が要る。 段階を超える事と同じこと。 敢えていえば、それを分かって頼れる自分になる事は、人を芯から信じる自分になれた事の証。 りゆう2
気づいた様で、わかっていない。何を分かったかも、忘れている。 気付いた事は、事実。偽りの無い。だから、階層は、既に上がっている。その自分を共連れに、明日もまた、 嬉しい事を感じに行こう。 ryu2
わかってた、事ではあるが使命は、人それぞれにある。 その事を、時には、励みにある時は、重荷に。 時々のシーンは、それぞれだが、今に繋がる事がいまさらながら、かけがえのないご縁。 また、出会えた運命の不思議。Ryuryu
縁を頂いている。思いもよらない不思議さで。自分を磨く縁、癒される縁。自分にとっての意味は、わからないし、考えも及ばない。 最近思いまずが、縁をつなげる事は、意識次第で、どこからでも出来る。 思いついたら、意味や結果を考える事無く、始めてみる事は、自分の果たせる役割なのでは、と感じている、 ryu2
はるか、昔、昭和の世の中。今でいうブラックな世界。 ノスタルジックな感傷は、未だある。それは、いい。 いま、日常にその感情に直面する日々が不思議にある。 未だ、いまだに乗り越えていない世代の感覚が、現実を呼び起こし、途方にくれるお試しが来る。 ryu2
色々な、節目を超えてきた。それを、成長の実感と喜びを感じと、励みに生きる。 いま、また、それを振り返る時、また、違う見方で遡って感じる。うまく、言えないが、今の感覚で、思う事を胸に置けるこの喜びが、ある。 日々の喧騒にとらわれない事が、叶う心が嬉しい。 Dairyu
奥行きは、こちらからは見えない。幅、高さは分かる様な気になっている。 奥行きは、見えにくい。それが、いいのかも知れない。 分かっているものの、奥行きが醸しだす、間口から、伝わる、その深さに気づく、嬉しさと厳しさ。 ryu2
学び続けたい気持ちがある。いくぶん、理解が進まないで弱気になる事も多々。 たが、学んだ事が分からない不安より、学んでいない事に 後悔する不安の方が、怖い。 ryuryu2
悩み、ぶつかり、嘆き、苦しむ。時には、悔いる。 全ての感情に、浸り、苛まれ、また、明日がある事が分かっているこの上の無い事。贅沢。 Ryu2
学びの目的、学びの先にあるもの。自分、身近、社会、等等に統一して 貫いている何を、臨機応変に理解しながら生き方を豊かにする志向が、日常になる事だと、1番近くの存在から、学びました。 Kiryu2
今年も終わる。今年が終わる。年の初めには、予想もしなかった色々なシーン。分かっていた様な後から初めて分かる様な。 それも、分からないから、また、新しい年を迎えて。楽しく。 Koryu 2
分かる事をする勇気。分からない事を止める思慮。これが、明日への分岐点。 Koryu
今年も終わる。完結無く、年を超えて先送りする事への晴れない気持ちはある。 見方によれば、それが先への原動力になるのか。 完結し得た事への充実感との対比の中で、また新たに挑戦を形を変えて始めたい。Koryu
学びたい気持ちは、常にある。継続的な、喜 び、悦びがある。 時には、挫折なり自信が揺らぐ。考えても、考えても、進まない。 その時は、学びの学び、学び方の学び方を分かりかけたチャンスと ふと、思い、感じるこの夜。Kiryu
パターンというか、枠組みに囚われて、生きている。 まぎれもなく、否定しようもなく、それでいて、意識もしていないのに、知っている。この事に関してのあがなえないもどかしさと繰り返す懐かしさに似た感じの中で戸惑うが歩いている。そんな日々が今日もあり。Koryu
絶対評価を出来る人は、稀だ。特に自分にとっての。 だが、その事を知るだけ、知る機会がある事だけで。 恵まれた存在です。その事を、我々同胞は、知る機会のある、幸せよ。Kiryu
邂逅は、自分の準備、体勢が決める。思いがけない再会の時の出会いの瞬間のかけがえの無きこの時に引き合わせて頂いた巡り合わせへの感謝てこの上無い悦び。 Koryu
繰り返すのは、つらい事。もう、疲れるし、情けない感覚。 だけど、繰り返す、出来事の渦中の中で、真が分かり、奥の分かる時が、あるな。いつも。 Kiryu
物忘れが、しばしばで、憂鬱に。忘れた事を、調べたりせず、放っておく。ふとした時にその事を思い出し安心する。不思議であるが、その事はもう忘れない。不思議なカラクリ。Koryu2
生かせて頂ける命です。自分の目線で、ベストを尽くしてきた。これからは、いま、これからは、自分目線と、自分を庇うための表層の他人への目線をしっかりと分かりながら、真から、周りへと向き合う。広い、壮大なライフワーク。Ryu2