よく電車の中で小説や経済本を読んでる人がとてもかっこよく見える。
日本語はとても難しい。
英語にはないさらさらフワフワくるくるなど雰囲気や情景を表す言葉がたくさんある。
それを理解するにはそれなりの人生経験が必要やし語彙が多くないと作者の意図を感じ取れない。
本は大人なのかもしれない。
子どもが読んで理解できないのは無理ない
そこでキライになって離れて新しい本の形ができて文化を守る。
守破離だな。
本を読めば賢くなるはずはない。
本を理解すれば賢くなるのかもしれない。
何も知らないことはいいことなのかもしれない。
何も知らないままでは恥をかいてしまう。
人間ってのは傲慢で陰湿で阿呆な生き物だから裸でいることが怖い。
だから知恵を身に纏い生きて行くのだが…
何しろ阿呆だから戦場の最前線で阿保な顔して歩けるんだな。
そんな阿呆な奴ほど人生を楽しめていたりするのかもしれない。
本題に戻ろう。
本の作者はいったいどんな人生を送ったのだろうか?
報われない人生だったことだろう。
作品は作者が亡くなってから評価されることが多い。
悲しいことだが事実である。
この事実を突き詰めて考えたとき賢く生きるよりも笑って生きてるほうが賢明なのかもしれない。
何が言いたいのかと?
この文書は自分でもよくわからないってことだ!
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