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「なんか。。。。もう満開だってばよ!」

「うぅ~ん、昨日はかなりあつかったからねぇ。」

満開になってしまった桜を眺めながら2人であるく。

いとしい恋人との2年ぶりの再会。

努力をしなかったわけではない。

が、3忍の1人に数えられる 自来也の妨害に阻まれ会う事はもちろん、

姿を一目見ることすらできなかった。

綱手姫の計らいで、おまけはついてきたが、ナルトとチームが組めた。

それが自分以外の誰かであったら、何をしていたか分からない。

「明日まで、ちゃんと残ってるかなぁ。」

「お花見、スル?」

「もちろんだってばよ!

やっとセンセーに会えたんだから、2人でのんびりしたいってば。」

ゆっくりしていられる時間が無い事は、お互いに良く分かっている。

サスケにいや、俺達に残された時間は長くはない。

すぐに、戦場へ赴くことになるだろう。

「ナルト、長い間会えなくて寂しかったよ。」

桜が散る前に、2人っきりで出かけよう。

「オレもだってばよ、ずっとセンセーに会いたかった。」

お弁当を持って、静かできれいなところに。

「オレってばずーっとエロ仙人のメシ作らされてたから、すごい上達したってばよ!」

「じゃぁ、いい場所探しておくから、お弁当よろしくネ。」

たった1日でも、2人っきりでのんびりしよう。

 

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リハビリなので短文です。

続きも色々考えてたけど、まとまらないのでぶったぎりました(ノ∀`)

関東ではもうほぼ満開です。

お花見もそろそろ予定を立てないと散っちゃいますね。

酔ったおやじ、青空の下できもちよくカラオケするおやじのいないところにいきたいですな。

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クレーンゲーム

「先生!
オレってばこれが欲しいってばよ!!」
愛しい子が欲しがったのは、青いコアラのような犬のような生命体のストラップ。
「こんなのなんに使うの?」
「先生ん家のカギに着けたいってば。
これなら落としてもすぐに分かるから。」
カギ本体よりも大きいのだから、落として気がつかないのはよほどの事である。
「車輌眼があれば簡単だってばよ。」
「んー、こういうのって、狙う場所も大事だけど狙う物も大事なんだよね。」
狙うのならばなるべく景品を落とす穴に近い方が良い。
遠ければ遠いほど、景品獲得は困難になるのだ。
コアラはかなり穴からは遠い。
「あの黄色い方のがとりやすそうだけど。」
「スティッチが欲しいんだってばよ。」
男とはとかく見栄をはる生き物である。
ここは1回でとりたいところだが、いくら車輌眼があってもクレーンのアームの強さがなんとかなるわけでもないし、衝撃がなくなるわけでもない。
(どういうチャクラを練ればいいかねぇ。)
カカシはすでに正攻法を諦め正攻法に見える方法を考えていた。
「先生ってばやっぱ難しい?」
「大丈夫だよ、まぁ見てなさい。」
100円玉を1枚だけいれ、クレーンを動かす。
額あては外し、ゲーム機に手をあててチャクラを練る。
ガラスを傷つけず、さらにぬいぐるみを支える。
(これって、下手な術よりよっぽどすごい事だよねぇ。
スケールは小さいけど)
見た目はあっさりと、しかしチャクラを使い切るほどに消耗してストラップを手にする。
「先生ってばすげー。」
嬉しそうにカギに取り付け、にっかりと笑う姿に疲労も報われた気がする。

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なんだかとっても久しぶりですねヽ(´Д`)ノ
なんか私生活いっぱいいっぱいの朝香です。
これかくのに恐ろしい時間がかかりました。なんかオチが思い付かなくて。
結局、オチないですね!!
なんなんだろね!!!!
自分でも(´Д`)ってな感じでございます。
ちなみにこれを書いた日はクレーンゲーム絶好調で、
一発でスティッチの巨大ヌイグルミゲット・・・500円いれたのにw
さらに、なんかやたらでかい箱にはいったジャックの時計をなんと・・・
1回で2個取り!
大興奮でした~(´∀`)
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抱きマクラ

ナルトは一人暮しが長いせいか家事割となんでも出来る。
料理はサボりがちで掃除も洗濯も、溜め込んでからまとめてやるが、出来ないわけではないのだ。
それは裁縫にもあてはまる。
拙い縫い目ではあるが、一針一針丁寧に布を縫い合わせて行く。
1日かけて出来上がったのは……。
「あれって、俺だよねぇ。」
カカシ人形2号。
1号はナルトの修行に使われ、くたくたになっている。
自分に似せた人形がナルトに蹴られたり殴られたりするのは、嬉しい反面、ちょっぴり切なくもある。
「サスケとかイルカ先生よりは良いけどさぁ。」
この2号もぼこぼこにされるためにできたのかと思うと、複雑な気分である。
「やっとできたってばよ!」
ナルトの声に耳をそばだてつつ、カカシは小さく溜息を吐いた。
息は白く寒さを目で感じる事ができた。
そう………カカシは休日の習慣であるナルトのストーキングの最中なのだ。
ナルトが起きる前から眠りにつくまでひたすら見守るのである。
ナルトが外出でもすれば偶然を装いお茶をしたり、修行に付き合ったりもするのだが、今日のナルトは一日裁縫していたのでカカシは木の上にじっとしていた。
さすがに体温もさがり、辛くなってきた。
「寒いなぁ。」
「これで夜も寒くないってばよ!」
カカシの目に、人形に抱き着きベットに飛び込むナルトが映る。
「あれってもしかして、抱きマクラ?」
ナルトにぎゅ~っとされているカカシ人形。
ちょっぴり殺意のようなものが沸き上がってくる。
「俺に抱きついてくれればいいのに。」
すねるカカシに気がつかないナルトは、人形にキスしたり、照れたりと一人楽しそうである。
「俺を挑発してるの?
襲っちゃうよ……」


「重いってばよ。」
「あ、ごめんね~」
カカシ先生の腕が離れて、ようやく寝返りがうてる………カカシ先生!!??
「なっなんでカカシ先生がここにいるってばよ!」
「なんでって、ナルトが呼んだんでしょ。」
よっ呼んだ??
あ!もしかしてあのマクラが変身したってばよ??!!
「先生ってば本物?
マクラじゃなくって??」
「ちゃんと本物だよ~
もうちょっと寝よ、まだ起きるには早いよ。」
ぎゅ~ってされるのは好きだけど、ドキドキして寝れないってばよ~~~。
「お前暖かいね、安心する。」
先生ってば寝ちゃった………ずるいってば!
おれってば寝るどころじゃないってばよ~~~~。

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どうやら携帯のメールからも投稿出来るようなのでしてみました。
どんな風になってるのかドキドキであります。
明日あたりヒポコンドリーの続編が更新できたらなぁと思ってます(^O^)/
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GU-RU-RU

ぐぅぅぅぅ。
・・・・・・・。
「腹減ったってばよ///」
「もう!あんたってばさっき食べたじゃない!」
「だってさ、だってさ。
焼きいいもが良い匂いだってばよ。」
焼き芋屋の屋台を指差して、ナルトは叫ぶ。
「も~しかたないね、お前は。
ほら、買ってきな。」
「やったーーー。先生ってば大好き~~」
「先生って、ナルトには甘いわよね。」
駆け出すナルトを横目に、サクラはつぶやく。
「そうか~~?」
「鼻の下のばして…うれしいのはわかるけど
みっともないわよ。」
「お前はなんかオレには厳しいね。」
「先生の気のせいですよ。」
「せんせ~~~ただいま~~。」
少し軽くなった財布と、全員分の焼き芋を抱えてナルトがかけ戻ってくる。
「はい、コレ~。」
迷った末に、袋のなかで一番大きい焼き芋を取り出しカカシに差し出す。
「(にやけずにはいられないでしょ。)」
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おなかがすきましたw
家の中でなにやらイカ焼きっぽいにおいがします。
が、いまは焼き芋が食べたいです。
本誌でサスケがあんなになっちゃってるからどーもサスケが
かけません。
どんな子だったっけなぁ・・・。
タイトルはナルトソングのGYU-RU-RUをもじってみました。
笑って忍耐とか最初聞いたとき、そうよねナルトつらい思いしてるんだもんね。
いつでも笑ってたわけじゃないよね。
なーんて思ってたら・・・トイレ我慢してたのね。
だまされたわ((((゜д゜;))))
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にゃにゃにゃ~ん♪

それとの出会いは突然だった。
少しふっくらとしているが、とても美しい…
「ミケだ~~~。」
三毛猫。
「わ~お前、何でこんなところにいるんだ~?
おいで~~。」
にゃぁん
三毛猫はうれしそうに、ルーインの両手の中に納まる。
ごろごろと喉をならし、顔をこすり付ける。
「かわいいなぁ。首輪ついてるね~
君はどこの子ですかにゃ~?」
顔がにやける。
にゃぁん
「そうですか~。
君の名前はなんですかにゃ~?」
にゃぁん
「そうですか~♪
君はおりこうだにゃ~~。」
「マクドール殿……?」
「…………//////!!!!!」
いやな沈黙。
「見るなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
猛烈な勢いで走り出す。
「見事なドップラー効果だ。
おいで。」
取り残されたシュウはミケを腕の中に呼ぶ。
「遊んでもらってたのか?
よかったにゃ~……おっと。」
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猫好きはこんなもんです。
語尾ににゃ~なんてつけたりしませんが…おおむねこんなもんです
うちの愛猫たちはミケじゃないですが、まぁとってもラブリーです。
たとえご飯のときしか寄ってこなくても。
ラブリーなんです。
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飲んで飲んで飲んで~

「ねぇ、マクドールさん。」
「何かなリヒト。」
「眠たいです。」
「ん?僕はそうでもないよ。」
「なんだかフラフラします。」
「僕は平気だよ。」
「・・・・・・・・・マクドールさん。」
「何かなリヒト。」
「僕の倍以上の強さのお酒。
僕の倍以上飲んでますよね?」
「そうかなぁ。」
「そうですよ。」
「リヒトはずいぶんと、弱いんだねぇ。」
「マクドールさんが強すぎるんですよ、そろそろやめませんか?」
「え~。」
「え~じゃないですよ。
もし明日王国軍にせめこまれたらどうするんですか。」
「そしたら僕が責任もって冥府に送ってあげるよ。
夜はまだまだ長いんだから。。。。寝かせないよ?」

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飲みました。
がぶがぶとのみましたw
坊ちゃんと違って、12時には説得されて寝ましたがw
今日起きたら・・・12時でしたよ((((゜д゜;))))
半日寝ちゃったよ、もったにない(つд・)
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早起き

「いーやーだー。」
「いい加減起きてください、坊ちゃん!!」
「昨日は遅かったんだよ、もうちょっと寝かせてよ。」
「そんなこといって、朝の会議に遅れてしまいますよ!
解放軍リーダーなのですから、皆さんのお手本にならないと。
さっ起きてください!!」

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今朝のレポート(笑)
坊ちゃん=私
母=グレミオ
朝の会議=学校w
でせりふを少し変えてお送りしました。
朝、起きるのつらいですねぇ。
今日は3時間しかねてませんよ・・・
え・・いや・・・はい・・・ゲームしてました('з')
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ES

「なんか怖い映画だってばよ。」
「そうだねぇ、人間って怖いね。」
でも・・・囚人役と看守役って・・・すっごい・・・。
そそるよねぇ
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
「なんでこんなところあるってばよ!」
「ん~~だって、いつか使うかもしれないでしょう?
それにいま役にたってるじゃない?」
「たってないってばよ!
なんで牢屋に閉じ込めるってばよ~。」
「出たいの?」
「そりゃ、出たいってばよ。」
「俺の言うこと聞いてくれたら、ね。」
「いうことって何だってばよ・・・。」
「俺の言うことなんでも聞く?」
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
「先生ってば・・・なんか顔変だってば!」
「え?そんなことないよ~。
それよりさ~ナルト・・・。」

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今日の映画でESってのみました。
大本の話のほうはしってたんですが、
いや~~人間って怖いですね。
どっきどきです。
さて、続くかどうかはほっんきで誰にも分かりませんが・・・w
sss復活させて見ました。
前より面倒じゃないように、ブログ形式で。
なんか、読者機能とかコメントとかできるようなので遊んでみてください。
追記:どーも読者機能はここのブログ借りてる人だけのもののようです・・・。残念:;
まぁコメントで遊んでやってください。