ハッキリとした病名もなく、なんとか苦しみと痛みと付き合ってきました。
良くなったと思えば、悪くなる。
もう、何でもなかった普通はないんだと思いました。
お医者さんに期待してはいけませんよ。
それは、出口のない真っ暗な場所でした。
そこに少しでも光
を差し込んで、踏ん張ってこれたのは、家族
と友人
と愛犬
とレイキ
と
を差し込んで、踏ん張ってこれたのは、家族
と友人
と愛犬
とレイキ
とまさよさんの曼荼羅レイキ
や、言霊
だと思います
や、言霊
だと思います色々、自分を襲う症状を調べて
自分でも、免疫異常なんではないかとたどり着きました。
でも今は直ぐに大学病院には行けないシステムです。
私の症状に少しでも力になってくれそうな病院を探し出し行きました。
やっとやっと一歩前進出来ました。
私を苦しめてた病は、膠原病かもしれません。
確かに聞いた事はありますが、まさか自分が…
とも思っていますが。
何者かわからない体調不良よりは、少しハッキリしてきた事で、気持ちも落ちついています。
その落ち着きは、膠原病をよく知らないという事もあるかと思いますが…
まずは、検査結果を待っています
