iPhoneからの投稿
今日は嫁の誕生日でしたが、昨日38.5分熱があり今日は37度の微熱。ごめんなほんま。めっちゃ怒ってました。
スーパーはバックヤードも非常に冷えます。8時から22時まで働いてて、体調を崩してしまいました。それくらい働くことは、たまにあることですが、寒い時期になってくると体にこたえます。
パソコンも立ちながらでしか出来ません。(人件費削減対策でしょうね)
膠原病の人に見られる症状でレイノー現象というのがあるそうです。どのような現象かというと、冷えると指先が紫になったり、白色になったりするようです。自分も昔から手が紫色になり、爪が死んだような色になります。
こういう所も当てはまってるのかなと、調べてみて思いました。
そして、最近熱っぽいことが多いです。いよいよ本気で病気と向き合わないとダメな感じがしますね。
病気って言うことにすごい抵抗があります。逃げているからでしょうね。今までは、理由が知りたいと思ってたのに、いざとなったら病気って響きがいやだなと感じます。
理解されにくい病気だろうなぁと感じます。ただでさえ、作業が多い仕事です。作業が出来ませんって言えないです。
パートさんに話したのですが、ある人は 「心配ですわ。仏様にお祈りしときます」と言ってくれました。有難いです。
ある人は「大丈夫やそんなん、命まではとられへん」と言われました。このパートさんは何かと批判をしてきはる方で、この時も前向きに聞くことは出来ませんでした。
「他人事やからそんなん言えるんや」
と正直思ってしまいました。大人になってあまり自分のこと喋らなくなるのは、傷つくのが嫌だからですよね。人の気持ちなんて十人十色で、理解されないことの方が多い。
慰めの言葉とか同調の言葉を求めてたのに、それとは違う言葉を言われたら嫌だとか、何てわがままだろうと思います。結論として精神的に不安な時に、不安な原因を喋る相手は考えた方がいいですね。