青山鳴動、暮れには和歌を

奥の細道、菩提樹に仏門を

奏る那智に、藍の高みに

橋におごらず、典に書を(踏みを、文を)

 

木の涙、英霊に角を

翔ぶが如く、街道をとわに

 

喜びを重ねられまして、徳は三つにあらせられ、

悲運は地平のかなたに、水の定めは節度を

哀には北に啼く熱情を、西には台場(大乗)を

楽しみは東にあり、自由に、平和に、そして苦しむことなく、疑問には答えを

CSです。

以上です。