今日の雪は凄かった。

本日は気になったamebaコラム

女性は「かわいい」と思っているけど実は男ウケの悪いメイク9パターン

2月15日 提供:オトメスゴレン

女性をより美しく見せるのがメイクですが、男性と女性では「ウケるメイク」が驚くほど違うのも事実です。

そこで今回は『スゴレン』男性読者のアンケートを参考に「女性は『かわいい』と思っているけど実は男ウケの悪いメイク」をご紹介。

【1】目が羽ばたいていきそうなくらい「大量のつけまつげ」
不自然なほど大量のつけまつげやエクステは男性をびっくりさせてしまうようです。

【2】顔の色と首の色がまったく違う「厚塗りのファンデーション」
首や手の色を見れば素肌との違いはバレてしまいます。

美白に固執しないほうが健康的でいいのではないでしょうか。

【3】ひじきがくっついているみたいになった「つけ過ぎのマスカラ」
つい重ね塗りしたくなるのが女心ですが、しっかり乾くのを待って二度塗りくらいにしておきましょう。

【4】くっきりし過ぎて怖い「目全体を黒く囲ったアイライン」
アイラインは部分的に入れるか、ブラウンなどの優しい色を選んだほうがよさそうです。

【5】まぶたの真ん中だけに入った「目よりも目立つアイシャドウ」
腕に自信のない女性は、アイラインの上に自然に色をのせる程度にしたほうがよさそうです。

【6】眉毛を全部剃ってから描いた「すべて作り物の眉毛」
眉毛がないとすっぴんを直視しづらいのが本音のようです。

はさみやピンセットで自然に整えて、足りない部分を描き足す程度でよさそうです。

【7】顔面をなぐられたかのような「青いアイシャドウ」
アイシャドウを使う場合は淡く入れ、リップやチークは落ち着いた色を選びましょう。

【8】イモトの似顔絵のような「まん丸のチーク」
顔色をよく見せようとすると濃くしてしまいがちなので、ふんわり薄く入れるようにしましょう。

【9】彫りが深く見えるように入れた「濃いめのノーズシャドウ」
「ハイライトとノーズシャドウで彫りを深く見せたかったんだと思いますが、どう見ても椿鬼奴にしか見えなかった」(20代男性)というように、ハイライトやノーズシャドウは周囲に威圧感を与えそうです。 もし入れるのなら、濃くなりすぎないように注意しましょう。

共感を持てる男性も多いでしょう。

女性の皆さん、化粧は大変だと思いますがほどほどにと言う事ですね。

ちなみに僕はスッピンが一番!

本日も高松古馬場バー・バッカスにて皆様のご来店お待ちしてます。