久々に更新します☆
先日(8/30)、気象予報士試験を受けてきました。
そして、今日、解答例が発表されました。
(http://www.jmbsc.or.jp/hp/cwfe/p0090.html)
気象予報士試験は大きく分けて、2つの試験から成ります。
学科試験と実技試験です。
学科試験はマークシート式、実技試験は記述式です。
どちらも同じ日に行われるのですが、
学科に合格していないと実技は採点すらしてもらえません。
学科試験は一般知識と専門知識の2つの科目があり、
それぞれ60分間、全15問の試験です。
学科試験のボーダーラインは例年、
それぞれ11問正解です。
実技の方はと言うと、75x2分の試験で、
全体の70%正解が合格の目安とされています。
さて、自己採点の結果はというと・・・
一般知識の方が、13問正解
専門知識の方が、11問正解でした(ぎりぎり)。
間違った箇所は、
一般が問5、14
専門が問2、3、7、8でした。
ぶっちゃけて言うと、どちらも、2卓にまでは絞り込めたけど、
自信のない問題が6問ずつあり、勝率50%だから、
それぞれ3問間違えでギリ受かるかな~などと考えてました。
ふたを開けてみれば、一般・専門平均すると3問間違えなので、
ほんとに勝率50%でした(笑)
実技は採点してません。
ハッキリ言って自信がない(何書いたかわすれたし)
学科は、過去問を3x2回分やったのですが、
実技の方はやる時間がありませんでした。
75分間もあるのだから、十分時間あるだろうと思っていたら、
時間がない!
実技は時間との勝負みたいです。
1回分ぐらい解いとけばよかった・・・
気象予報士試験は年2回あり、次はたしか1月にあります。
もし、落ちてたら再トライしたいと思います。
ちなみに、試験は東大の駒場で受けました。
やっぱ、国立のキャンパスは広い。
建物で見るとあんま差はないのかもとか思うけど、
広場とか通路みたいなスペースがやたら広いんです。
私立よりも国立のキャンパスの方が広く、
都内の私立は特に狭いらしいです・・・。
先日(8/30)、気象予報士試験を受けてきました。
そして、今日、解答例が発表されました。
(http://www.jmbsc.or.jp/hp/cwfe/p0090.html)
気象予報士試験は大きく分けて、2つの試験から成ります。
学科試験と実技試験です。
学科試験はマークシート式、実技試験は記述式です。
どちらも同じ日に行われるのですが、
学科に合格していないと実技は採点すらしてもらえません。
学科試験は一般知識と専門知識の2つの科目があり、
それぞれ60分間、全15問の試験です。
学科試験のボーダーラインは例年、
それぞれ11問正解です。
実技の方はと言うと、75x2分の試験で、
全体の70%正解が合格の目安とされています。
さて、自己採点の結果はというと・・・
一般知識の方が、13問正解
専門知識の方が、11問正解でした(ぎりぎり)。
間違った箇所は、
一般が問5、14
専門が問2、3、7、8でした。
ぶっちゃけて言うと、どちらも、2卓にまでは絞り込めたけど、
自信のない問題が6問ずつあり、勝率50%だから、
それぞれ3問間違えでギリ受かるかな~などと考えてました。
ふたを開けてみれば、一般・専門平均すると3問間違えなので、
ほんとに勝率50%でした(笑)
実技は採点してません。
ハッキリ言って自信がない(何書いたかわすれたし)
学科は、過去問を3x2回分やったのですが、
実技の方はやる時間がありませんでした。
75分間もあるのだから、十分時間あるだろうと思っていたら、
時間がない!
実技は時間との勝負みたいです。
1回分ぐらい解いとけばよかった・・・
気象予報士試験は年2回あり、次はたしか1月にあります。
もし、落ちてたら再トライしたいと思います。
ちなみに、試験は東大の駒場で受けました。
やっぱ、国立のキャンパスは広い。
建物で見るとあんま差はないのかもとか思うけど、
広場とか通路みたいなスペースがやたら広いんです。
私立よりも国立のキャンパスの方が広く、
都内の私立は特に狭いらしいです・・・。